Flutter x Riverpod でアプリ開発!実践入門

Flutter x Riverpod でアプリ開発!実践入門

✨直近の主な更新 - 2021年12月1日:ref.listenについてのチャプターを追加 - 2021年11月19日:riverpod_cliについてのチャプターを追加 - 2021年11月6日:Riverpod 1.0.0 (stable) リリース🎉対応しました。 - 2021年10月10日:v1.0.0-dev.11に対応。Provider, StateProvider, StateNotifierProviderのサンプルリポジトリファイルのリンクを追加しました! - 2021年10月7日:Riverpod v1.0.0-dev.8,9の差分を「riverpod v1.0.0 で変わること」に追記しました! - 2021年9月13日:ThemeSelector(Riverpod v1.0.0向け)の構成を見直して改善しました! - 2021年7月23日:v1.0.0-devの情報をもとに新しい構文で書き換えたチャプター群を追加しました! - 2021年6月28日:ScopedProviderの廃止予定について追記しました! - 2021年6月21日:来る riverpod v1.0.0 についての章を暫定追加しました! - 2021年5月21日:「環境について(各種バージョン周り)」を追加しました! - 2021年5月20日:新章「Freezedとは」を追加しました! --- 本書は、「Riverpod」に主眼を置いた、実践的入門書です📚 状態管理のライブラリが豊富なFlutterですが、その選択肢の多さに迷われる方も少なくないのではないでしょうか? その数ある状態遷移ライブラリの中でも広く使われていた「Provider」が、「Riverpod」と名前も変えて進化しました! まだ新しいパッケージではありますが、そろそろ本格的に「Riverpod」を使い始めてみませんか? 📕対象読者: - Riverpodを初めて使う方 - Riverpodを使い始めたけど、悩んでいる方 - Riverpodを使えるようになったけど、もっと実践的な使い方を知りたい方 📗解説範囲 - 「Riverpodとは」から「選び方」、「インストール」方法 - 「Riverpod」のProviderどれを使えば良いのか?使い分けるための各特性 - シンプルな使い方だけでは分からない、より実践的な使い方を使用例を交えて解説 ⚠️本書では、Flutterの基本的な始め方や基本的な文法の解説を含みません。 StatelessWidgetやStatefullWidgetを使って簡単なアプリを作ってみた方が 状態管理ライブラリを選定し始めた、以降の読者を想定しています。 🔁 今後の更新と価格設定について - FlutterやRiverpodのバージョンアップデートにより構文の変更があった場合は、可能な限り迅速に追従したいと思っています。 - 新しい実践的なRiverpodの実践的使用例を追加予定です。 - メジャーアップデートや破壊的変更への追従、新章追加を行った場合は販売価格をいくらか上げていきます。 - 購入済みの方は、そのまま追加料金なしで最新版をお読みいただけます👍 👍 お願い ❤️(Likes)や、Twitter等のSNSでの共有していただけると嬉しいです☺️

Chapters
Chapter 01無料公開

はじめに

Chapter 02無料公開

更新履歴

Chapter 03無料公開

環境について(各種バージョン周り)

Chapter 04無料公開

Riverpodとは

Chapter 05無料公開

Riverpod v1.0.0 (stable)の変更点(v0.14.0との比較)

Chapter 06無料公開

riverpod_cliを使ってマイグレーションする

Chapter 07無料公開

Riverpodの選び方とインストール

Chapter 08無料公開

Riverpodの使い方

Chapter 09無料公開

各Providerの役割と使い分け

Chapter 10

StateProviderでシンプルに状態を購読・変更する

Chapter 11

StateNotifierProviderで状態を購読・複雑に操作する

Chapter 12

FutureProviderで非同期処理を購読する

Chapter 13

StreamProviderでStreamを購読する

Chapter 14

ChangeNotifierProviderで状態を購読・操作する

Chapter 15

Consumerで再構築の範囲を制限する

Chapter 16

Selectを使ってState更新の再構築を最適化する

Chapter 17

ref.listenでProviderを購読する

Chapter 18

ref.readでwatchせずにProviderを利用する

Chapter 19

ref.refreshでProviderを更新する

Chapter 20

ProviderScopeを使って特定の範囲内で状態を上書きする

Chapter 21

Flutter Hooksとは

Chapter 22

SharedPreferencesのインスタンスをProviderでキャッシュする

Chapter 23

StateNotifierProviderでTheme(ライト・ダーク)を切り替える

Chapter 24

Providerとoverridesを使ってflavorをアプリ内で使用する

Chapter 25

StateNotifierProviderで画面に対するViewModelを作成する

Chapter 26

Userを状態として持つFirebase Auth のControllerを作成する

Chapter 27

RemoteConfigを使用した強制アップデート機能 前編「Remote ConfigのProvider」

Chapter 28

RemoteConfigを使用したアップデート催促機能 後編

Chapter 29

Freezedとは

Chapter 30無料公開

[v0.14.0以下版] 環境について(各種バージョン周り)

Chapter 31無料公開

[v0.14.0以下版] Riverpodの選び方とインストール

Chapter 32無料公開

[v0.14.0以下版] Riverpodの使い方

Chapter 33無料公開

[v0.14.0以下版] 各Providerの役割と使い分け

Chapter 34

[v0.14.0以下版] StateProviderでシンプルに状態を購読・変更する

Chapter 35

[v0.14.0以下版] StateNotifierProviderで状態を購読・複雑に操作する

Chapter 36

[v0.14.0以下版] FutureProviderで非同期処理を購読する

Chapter 37

[v0.14.0以下版] StreamProviderでStreamを購読する

Chapter 38

[v0.14.0以下版] ScopedProviderで特定の範囲内で状態を伝達する

Chapter 39

ChangeNotifierProviderで状態を購読・操作する

Chapter 40

[v0.14.0以下版] Consumerで再構築の範囲を制限する

Chapter 41

[v0.14.0以下版] Selectを使ってState更新の再構築を最適化する

Chapter 42

[v0.14.0以下版] ProviderListenerでProviderを監視する

Chapter 43

[v0.14.0以下版] context.readでwatchせずにProviderを利用する

Chapter 44

[v0.14.0以下版] context.refreshでProviderを更新する

Chapter 45

[v0.14.0以下版] Flutter Hooksとは

Chapter 46

[v0.14.0以下版] SharedPreferencesのインスタンスをProviderでキャッシュする

Chapter 47

[v0.14.0以下版] StateNotifierProviderでTheme(ライト・ダーク)を切り替える

Chapter 48

[v0.14.0以下版] Providerとoverridesを使ってflavorをアプリ内で使用する

Chapter 49

[v0.14.0以下版] StateNotifierProviderで画面に対するViewModelを作成する

Chapter 50

[v0.14.0以下版] Userを状態として持つFirebase Auth のControllerを作成する

Chapter 51

[v0.14.0以下版] RemoteConfigを使用した強制アップデート機能 前編「Remote ConfigのProvider」

Chapter 52

[v0.14.0以下版] RemoteConfigを使用した強制アップデート機能 後編「バージョンチェックを行うProvider」

Chapter 53

おわりに

Community
Author
村松龍之介

FlutterとFirebaseでiOSとAndroidのアプリを作るお仕事をしています📱Altive株式会社 代表取締役。お仕事依頼はメールにていただければ嬉しいです📩 muramatsu@altive.co.jp

Topics
公開
本文更新
文章量
140282
価格
1300