Flutter x Riverpod でアプリ開発!実践入門

Flutter x Riverpod でアプリ開発!実践入門

✨直近の主な更新 - 2021年10月10日:v1.0.0-dev.11に対応。Provider, StateProvider, StateNotifierProviderのサンプルリポジトリファイルのリンクを追加しました! - 2021年10月7日:Riverpod v1.0.0-dev.8,9の差分を「riverpod v1.0.0 で変わること」に追記しました! - 2021年9月13日:ThemeSelector(Riverpod v1.0.0向け)の構成を見直して改善しました! - 2021年7月23日:v1.0.0-devの情報をもとに新しい構文で書き換えたチャプター群を追加しました! - 2021年6月28日:ScopedProviderの廃止予定について追記しました! - 2021年6月21日:来る riverpod v1.0.0 についての章を暫定追加しました! - 2021年5月21日:「環境について(各種バージョン周り)」を追加しました! - 2021年5月20日:新章「Freezedとは」を追加しました! --- 本書は、「Riverpod」に主眼を置いた、実践的入門書です📚 状態管理のライブラリが豊富なFlutterですが、その選択肢の多さに迷われる方も少なくないのではないでしょうか? その数ある状態遷移ライブラリの中でも広く使われていた「Provider」が、「Riverpod」と名前も変えて進化しました! まだ新しいパッケージではありますが、そろそろ本格的に「Riverpod」を使い始めてみませんか? 📕対象読者: - Riverpodを初めて使う方 - Riverpodを使い始めたけど、悩んでいる方 - Riverpodを使えるようになったけど、もっと実践的な使い方を知りたい方 📗解説範囲 - 「Riverpodとは」から「選び方」、「インストール」方法 - 「Riverpod」のProviderどれを使えば良いのか?使い分けるための各特性 - シンプルな使い方だけでは分からない、より実践的な使い方を使用例を交えて解説 ⚠️本書では、Flutterの基本的な始め方や基本的な文法の解説を含みません。 StatelessWidgetやStatefullWidgetを使って簡単なアプリを作ってみた方が 状態管理ライブラリを選定し始めた、以降の読者を想定しています。 🔁 今後の更新と価格設定について - FlutterやRiverpodのバージョンアップデートにより構文の変更があった場合は、可能な限り迅速に追従したいと思っています。 - 新しい実践的なRiverpodの実践的使用例を追加予定です。 - メジャーアップデートや破壊的変更への追従、新章追加を行った場合は販売価格をいくらか上げていきます。 - 購入済みの方は、そのまま追加料金なしで最新版をお読みいただけます👍 👍 お願い ❤️(Likes)や、Twitter等のSNSでの共有していただけると嬉しいです☺️

Chapters
Chapter 01無料公開

はじめに

Chapter 02無料公開

更新履歴

Chapter 03無料公開

環境について(各種バージョン周り)

Chapter 04無料公開

Riverpodとは

Chapter 05無料公開

Riverpodの選び方とインストール

Chapter 06無料公開

Riverpodの使い方

Chapter 07無料公開

各Providerの役割と使い分け

Chapter 08

StateProviderでシンプルに状態を購読・変更する

Chapter 09

StateNotifierProviderで状態を購読・複雑に操作する

Chapter 10

FutureProviderで非同期処理を購読する

Chapter 11

StreamProviderでStreamを購読する

Chapter 12

ScopedProviderで特定の範囲内で状態を伝達する

Chapter 13

ChangeNotifierProviderで状態を購読・操作する

Chapter 14

Consumerで再構築の範囲を制限する

Chapter 15

Selectを使ってState更新の再構築を最適化する

Chapter 16

ProviderListenerでProviderを監視する

Chapter 17

context.readでwatchせずにProviderを利用する

Chapter 18

context.refreshでProviderを更新する

Chapter 19

Flutter Hooksとは

Chapter 20

SharedPreferencesのインスタンスをProviderでキャッシュする

Chapter 21

StateNotifierProviderでTheme(ライト・ダーク)を切り替える

Chapter 22

Providerとoverridesを使ってflavorをアプリ内で使用する

Chapter 23

StateNotifierProviderで画面に対するViewModelを作成する

Chapter 24

Userを状態として持つFirebase Auth のControllerを作成する

Chapter 25

RemoteConfigを使用した強制アップデート機能 前編「Remote ConfigのProvider」

Chapter 26

RemoteConfigを使用した強制アップデート機能 後編「バージョンチェックを行うProvider」

Chapter 27

Freezedとは

Chapter 28無料公開

[v1-dev] riverpod v1.0.0 で変わること

Chapter 29無料公開

[v1-dev] 環境について(各種バージョン周り)

Chapter 30無料公開

[v1-dev] Riverpodの選び方とインストール

Chapter 31無料公開

[v1-dev] 各Providerの役割と使い分け

Chapter 32

[v1-dev] StateProviderでシンプルに状態を購読・変更する

Chapter 33

[v1-dev] StateNotifierProviderで状態を購読・複雑に操作する

Chapter 34

[v1-dev] FutureProviderで非同期処理を購読する

Chapter 35

[v1-dev] StreamProviderでStreamを購読する

Chapter 36

[v1-dev] ChangeNotifierProviderで状態を購読・操作する

Chapter 37

[v1-dev] Consumerで再構築の範囲を制限する

Chapter 38

[v1-dev] Selectを使ってState更新の再構築を最適化する

Chapter 39

[v1-dev] ref.readでwatchせずにProviderを利用する

Chapter 40

[v1-dev] ref.refreshでProviderを更新する

Chapter 41

[v1-dev] ProviderScopeを使って特定の範囲内で状態を上書きする

Chapter 42

[v1-dev] Flutter Hooksとは

Chapter 43

[v1-dev] StateNotifierProviderでTheme(ライト・ダーク)を切り替える

Chapter 44

[v1-dev] StateNotifierProviderで画面に対するViewModelを作成する

Chapter 45

[v1-dev] Userを状態として持つFirebase Auth のControllerを作成する

Chapter 46

[v1-dev] RemoteConfigを使用したアップデート催促機能 後編

Chapter 47

おわりに

Community
Author
村松龍之介

FlutterとFirebaseでiOSとAndroidのアプリを作るお仕事をしています📱Altive株式会社 代表取締役。お仕事依頼はメールにていただければ嬉しいです📩 muramatsu@altive.co.jp

Topics
公開
本文更新
NEW
文章量
125724
価格
1200