ITエンジニアへの認知・リード獲得・技術広報を、 ひとつのプラットフォームで。
※2026年3月時点

























プロダクトのアップデートや技術情報を発信しても、ターゲットのエンジニアに十分届いていない。
記事の閲覧やSNSの反応は増えてきた。しかし、サービス検討や問い合わせにつながらない。
自社発信だけでは、エンジニアの信頼につながる第三者の技術記事が増えない。
認知からリード、技術コミュニティでの信頼獲得まで
Zennはエンジニア向けマーケティングを総合的に支援します。
体験と考察が通いあう、春の技術イベント。スポンサー募集開始しました!
エンジニアの注目が最も集まる期間に、スポンサー企業のサービスをテーマにした記事投稿を募集。
併催するオフラインイベントで登壇機会をご提供。画面越しでは得られないエンジニアのリアルな声を得られます。
技術広報用のLT登壇枠付き協賛メニューもご用意しています。エンジニアに直接アピール。
サービスを執筆テーマとして設定し、エンジニアによる「やってみた記事」を募集。認知だけでなくリード獲得・UGC創出・技術広報を同時に実現します。
技術広報向けの割安プランあり
技術選定を検討しているエンジニアに手軽な利用体験を提供できる新メニュー。専用ページに商品ロゴや概要、申込導線を常設し、試用機会の創出とリード獲得を支援します。
Zennfesなどの記事投稿イベントと組み合わせることでさらに効果を高めることができます。
アウトプットを伴う深い製品体験を創出。エンジニアが実際に開発を行うことで、リード獲得に加え、コミュニティ上での大規模な認知を獲得できます。
ハンズオンやセミナーをオンライン・オフラインで開催可能。製品理解を深めながらリード獲得とコミュニティ接点の創出を支援します。
Zennユーザー約14.5万人にダイレクトにリーチ。イベント告知や新機能リリースなど、エンジニアへの認知拡大に最適です。
法人向けテックブログ機能で、組織の発信力を強化。Zennプラットフォーム上で技術記事を公開し、エンジニアコミュニティへの認知獲得と技術資産の蓄積を実現します。

AIによるレビュー支援で記事品質を担保しながら、公開までのスピードを大幅に向上。

WEBページ / GA連携で記事パフォーマンスを可視化・分析

記事やトップページに自社サービスの認知導線を設置
レビュー必須化・管理者による非表示など、企業の品質基準に沿ったガバナンスを実現。

Zennでのイベントにより、日本の技術コミュニティへのリーチと、サービス利用促進を同時に実現できました。
コンテスト協賛により、新しい機能を用いた記事が投稿され、貴重なユースケースになりました。
記事投稿コンテストスポンサーは技術広報の第一歩として最適でした。オフラインでの交流の機会は、熱量を直接感じられ有益でした
お問い合わせ
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企画・メニュー提案
御社の目的に合わせた最適なプランをご提案します。
実施準備(入稿)
クリエイティブ制作や設定をサポート。スムーズに公開へ。
公開・レポート
施策の効果を可視化。次の改善につなげます。
運営会社であるクラスメソッド株式会社の担当者が返信します。下にフォームが表示されない場合は、お手数ですが info@classmethod.jp まで直接ご連絡ください。