法人向けメニュー

知ってもらう、から。触ってもらうまでをZennで。

ITエンジニアへの製品認知からリード獲得まで、 エンジニアコミュニティの中で。

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20万人
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330

※2026年7月時点

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1,500以上の組織がZennで発信中

技術発信で、こんな課題はありませんか?

新機能を出したが、エンジニアに知ってもらえない

プロダクトのアップデートや技術情報を発信しても、ターゲットのエンジニアに十分届いていない。

認知は広がったが、リードにつながらない

記事の閲覧やSNSの反応は増えてきた。しかし、サービス検討や問い合わせにつながらない。

利用記事や「使ってみた」が増えない

自社発信だけでは、エンジニアの信頼につながる第三者の技術記事が増えない。

製品マーケティング向けメニュー

認知からリード、技術コミュニティでの信頼獲得まで
Zennはエンジニア向け製品のマーケティングを総合的に支援します。

スポンサー募集中

第 5 回 Agentic AI Hackathon with Google Cloud

エンジニアが実際に手を動かして製品を体験する、AIエージェント開発ハッカソン。

  • 特別賞の設定
  • オフライン交流
  • ミニハッカソンでのブース出展
イベントページへ→
開催レポート

春の技術祭 Zennfes Spring

体験と考察が通いあう、春の技術イベント。

  • スポンサーテーマ記事募集
  • オフライン交流
  • LT登壇枠
開催のようす→

Zennfes

記事投稿コンテストへの協賛

サービスを執筆テーマとして設定し、エンジニアによる「やってみた記事」を募集。認知だけでなくリード獲得・UGC創出・技術広報を同時に実現します。

  • 認知拡大
  • リード獲得
  • UGC創出
  • 技術広報
Zennfes Spring 2026 開催のようす→
開催時期毎年春と秋を予定
価格40万円〜

※技術広報向けの割安プランあり

ハッカソン

事例・プロダクトの創出

アウトプットを伴う深い製品体験を創出。エンジニアが実際に開発を行うことで、リード獲得に加え、コミュニティ上での大規模な認知を獲得できます。

  • 製品体験
  • リード獲得
  • 認知拡大
  • 事例創出
これまで開催したハッカソン一覧→
価格300万円〜

ハンズオン・セミナーの個別開催

ハンズオンやセミナーをオンライン・オフラインで開催可能。製品理解を深めながらリード獲得とコミュニティ接点の創出を支援します。

  • 製品体験
  • リード獲得
法人向け研修: 九州大学QREC様 AIコーディング集中講義→
価格100万円〜

メルマガ広告

Zennユーザー約16万人にダイレクトにリーチ。イベント告知や新機能リリースなど、エンジニアへの認知拡大に最適です。

  • 認知拡大
  • リード獲得
配信対象約16万人
価格30万円/1通〜

これまでの開催実績

過去の記事投稿コンテストで投稿された記事数3,000記事以上
過去イベントの参加規模延べ650人以上
ハッカソンに提出されたプロジェクト数690件以上
第4回 Agentic AI Hackathon with Google Cloud 受賞プロジェクト →

技術広報向けメニュー

エンジニアコミュニティの場に、技術組織として参加する。
ブース出展やスポンサーLTを通じて、エンジニアと直接つながる機会をご提供します。

ブース出展

オフラインイベントにブースを出展。エンジニアと直接対話し、技術組織としての実在感を伝えられます。

スポンサーLT

イベント内のLT登壇枠で、自社の技術的な取り組みをエンジニアに直接発信できます。

イベントページでの露出

イベントページにスポンサーとしてロゴ・組織名を掲載。コミュニティの場への参加を形に残します。

テックブログによる継続的な発信をお考えですか?

Publication Proで技術広報を強化

法人向けテックブログ機能で、組織の発信力を強化。Zennプラットフォーム上で技術記事を公開し、エンジニアコミュニティへの認知獲得と技術資産の蓄積を実現します。

月額9,980
年額99,800
年払いで2ヶ月分お得

導入企業様の声

製品マーケティング

Zennでのイベントにより、日本の技術コミュニティへのリーチと、サービス利用促進を同時に実現できました。

クラウドサービス企業 マーケティング ご担当様
製品マーケティング

コンテスト協賛により、新しい機能を用いた記事が投稿され、貴重なユースケースになりました。

SaaS企業 DevRel ご担当様
技術広報

記事投稿コンテストスポンサーは技術広報の第一歩として最適でした。オフラインでの交流の機会は、熱量を直接感じられ有益でした。

テック企業 技術広報 ご担当様

導入までの流れ

  1. 1

    お問い合わせ

    まずはお気軽にご相談ください。課題やご要望をヒアリングします。

  2. 2

    企画・メニュー提案

    御社の目的に合わせた最適なプランをご提案します。

  3. 3

    実施準備

    クリエイティブ制作や設定、イベントの開催準備までサポート。スムーズに公開・開催へ。

  4. 4

    公開・レポート

    施策の効果を可視化。次の改善につなげます。

お問い合わせ

運営会社であるクラスメソッド株式会社の担当者が返信します。下にフォームが表示されない場合は、お手数ですが info@classmethod.jp まで直接ご連絡ください。