ITエンジニアへの製品認知からリード獲得まで、 エンジニアコミュニティの中で。
※2026年7月時点









プロダクトのアップデートや技術情報を発信しても、ターゲットのエンジニアに十分届いていない。
記事の閲覧やSNSの反応は増えてきた。しかし、サービス検討や問い合わせにつながらない。
自社発信だけでは、エンジニアの信頼につながる第三者の技術記事が増えない。
認知からリード、技術コミュニティでの信頼獲得まで
Zennはエンジニア向け製品のマーケティングを総合的に支援します。
エンジニアが実際に手を動かして製品を体験する、AIエージェント開発ハッカソン。
サービスを執筆テーマとして設定し、エンジニアによる「やってみた記事」を募集。認知だけでなくリード獲得・UGC創出・技術広報を同時に実現します。
※技術広報向けの割安プランあり
アウトプットを伴う深い製品体験を創出。エンジニアが実際に開発を行うことで、リード獲得に加え、コミュニティ上での大規模な認知を獲得できます。
ハンズオンやセミナーをオンライン・オフラインで開催可能。製品理解を深めながらリード獲得とコミュニティ接点の創出を支援します。
Zennユーザー約16万人にダイレクトにリーチ。イベント告知や新機能リリースなど、エンジニアへの認知拡大に最適です。
エンジニアコミュニティの場に、技術組織として参加する。
ブース出展やスポンサーLTを通じて、エンジニアと直接つながる機会をご提供します。
テックブログによる継続的な発信をお考えですか?
法人向けテックブログ機能で、組織の発信力を強化。Zennプラットフォーム上で技術記事を公開し、エンジニアコミュニティへの認知獲得と技術資産の蓄積を実現します。
製品マーケティングZennでのイベントにより、日本の技術コミュニティへのリーチと、サービス利用促進を同時に実現できました。
製品マーケティングコンテスト協賛により、新しい機能を用いた記事が投稿され、貴重なユースケースになりました。
技術広報記事投稿コンテストスポンサーは技術広報の第一歩として最適でした。オフラインでの交流の機会は、熱量を直接感じられ有益でした。
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企画・メニュー提案
御社の目的に合わせた最適なプランをご提案します。
実施準備
クリエイティブ制作や設定、イベントの開催準備までサポート。スムーズに公開・開催へ。
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