Chapter 02無料公開

更新履歴

村松龍之介
村松龍之介
2021.10.10に更新

今後の更新予定

  • Riverpodパッケージのアップデートによる、構文の破壊的変更への追従
  • Flutter自体のバージョンアップ(stable)による、構文の破壊的変更への追従
  • 実践的Riverpod使用例の追加(新章追加)
  • family, autoDisposeについて

v1.5.2 (2021年10月10日)

  • (flutter, hooks)riverpod v1.0.0-dev.11 に対応しました(不具合修正のみのアップデートでした)

v1.5.1 (2021年10月10日)

  • Provider, StateProvider, StateNotifierProviderの解説ページに対応するサンプルリポジトリファイルを作成してリンクを追加(1.0.0-devのみ)
  • 一部表現を改善

v1.5.0 (2021年10月7日)

v1.4.5 (2021年9月13日)

v1.4.4 (2021年9月13日)

  • v1.0.0向け解説での、Flutter, Dart SDKや各パッケージのバージョンを最新化。

v1.4.3 (2021年8月20日)

  • Riverpod v1.0.0-dev.7 に更新。合わせて他パッケージのバージョンも更新。
    • 以下、 dev.7 による更新概要です。
    • StateProviderの変更があったとき、ProviderObserverが動作しない不具合の修正
    • ScopedなProviderが破棄されない可能性があった不具合の修正
    • 特定の条件下のReleaseモードでWidgetが再構築されないことがある不具合の修正

v1.4.2 (2021年8月19日)

  • select,v1-selectチャプターにて変数名の誤字を修正(kentarohさん、ご報告ありがとうございます!)

v1.4.1 (2021年7月23日)

  • [v1-dev]チャプターで一部古いバージョンの構文になっている箇所を修正
  • v1 における ScopedなProviderについて改修

v1.4.0 (2021年7月23日)

  • Riverpod v1.0.0-dev で変更された記法での解説に書き換えたチャプター群を追加しました。
    v0.x.x を使用している方は従来通り最初から順に、v1.0.0を使用している方は [v1-dev]とついているチャプターを閲覧ください。

v1.3.4 (2021年7月20日)

v1.3.3 (2021年7月18日)

  • 参考リンク先を Riverpod v1.0.0-dev.6 に更新。
    • StreamProvider.lastで、値が発行されなかったときにStateErrorをスローしなくなったそうです。

v1.3.2 (2021年7月6日)

  • Riverpod v1.0.0-dev.4 に更新。
  • RemoteConfig v0.10.0+2 に更新

v1.3.1 (2021年6月28日)

v1.3.0 (2021年6月28日)

  • Riverpod v1.0.0-dev.2 のリリースを受けて、ScopedProvider の廃止について追記
  • ScopedProvider」の説明で、 null を指定した時に型が Nullable になっていなかったところを修正

v1.2.2 (2021年6月27日)

v1.2.1 (2021年6月23日)

  • Riverpod v1.0.0 にて useProvider が廃止予定である旨を追記:Flutter Hooksとは

v1.2.0 (2021年6月21日)

v1.1.4 (2021年6月16日)

v1.1.3 (2021年6月12日)

v1.1.2 (2021年5月27日)

  • 環境について」の誤字を修正(Negishiさん、ご報告ありがとうございます!)

v1.1.1 (2021年5月21日)

v1.1.0 (2021年5月20日)

v1.0.2 (2021年5月19日)

  • future-provider の誤字を修正(新沼さん、ご報告ありがとうございます!)

v1.0.1 (2021年5月17日)

  • サンプルリポジトリのリンクを追加

v1.0.0 (2021年5月17日)

  • 初版リリース