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AWS認定12冠達成までの道のりを振り返る

2022/10/19に公開約11,500字

2022年9月28日、目標としていたAWS認定12冠を達成することができました。
最初にAWS認定を取得したのは、SysOps Administrator - Associateで2020年2月21日でした。
そこから12冠達成まで約2年半。

せっかくなので、各認定での利用した学習リソースについて記録を残しておきたいと思います。
残念ながら目新しい手法などはございませんが、お付き合いいただければ幸いです。

AWS歴

私がAWS認定に挑戦し始めた頃のAWSに対する経験は以下のようなものでした。

  • 2019年ごろから業務でAWSを利用しはじめる
  • ALB + ECS or EC2 + RDSのような一般的な構成のウェブアプリケーションを構築、運用
  • CloudFormationやSystems Managerを利用した運用稼働削減等を実施
  • データ分析や機械学習分野の知識はなし

とくにWebアプリを稼働させるためのVPC上に配置するリソース(ALBやEC2、RDS、セキュリティグループ、ルートテーブルなど)に関しては、CloudFormationをかなり使い込んで構築していたこともあり、細かいところまで知識として持っていました。

各認定の取得日とスコア

各認定の取得日とスコアです。

認定 試験コード 取得日 スコア
SysOps Administrator - Associate SOA-C01 2020-02-21 856
Solutions Architect - Associate SAA-C01 2020-06-12 804
Developer - Associate DVA-C01 2020-08-28 914
Security - Specialty SCS-C01 2021-05-28 891
Database - Specialty DBS-C01 2021-08-13 816
Advanced Networking - Specialty ANS-C00 2021-10-28 807
DevOps Engineer - Professional DOP-C01 2021-12-07 938
Solutions Architect - Professional SAP-C01 2021-12-23 854
Data Analytics - Specialty DAS-C01 2022-07-21 861
Machine Learning - Specialty MLS-C01 2022-08-25 843
SAP on AWS - Specialty PAS-C01 2022-09-26 791
Cloud Practitioner CLF-C01 2022-09-28 967

SCSを取得したあたりで全冠達成を意識し始めたのを覚えています。
DOPとSAPを2週間程度の期間で受験したのはかなりキツかったですが、無事取得できたときには本当に嬉しかったです。

各認定の準備期間

試験にもよりますが準備期間は概ね1か月前後でした。
短いものはCLFで2日、長いものはDASで1か月半ぐらい。
1日あたりの勉強時間は10分〜2時間程度でした。

学習リソース

私が認定試験の学習に使用したリソースを挙げます。
あくまで私が使用した、というだけですので参考程度に見ていただければと思います。

ここに挙げたもの以外にも、より効率的に学習できるコンテンツが存在します。
とくに今はAWSが公式に提供するデジタルトレーニング Skill Builder に掲載されているコンテンツがかなり充実しています。
試験対策のためのデジタルトレーニングやハンズオンが多くありますので、そちらも合わせて活用いただくと効果的な学習につながるかと思います。

各認定で共通の学習リソース

どの認定試験でも共通して利用した学習リソースを挙げます。
今思えば、AWSブログやBlackBeltももっと活用すべきだったと思います。

試験ガイド

認定への挑戦を決めたあと、まずは試験ガイドに目を通しました。
各認定のページからリンクが貼られています。
たとえば、SAAの試験ガイドは こちら のページ下部にリンクがあります。(試験ガイドをダウンロード

これを読み、記載されている出題分野や付録から出題範囲のAWSサービスを確認しました。
知らないサービスや単語についてはメモしておいて、AWS公式ドキュメントなどで概要を調べました。

サンプル問題

試験ガイドを読んだ後、サンプル問題に挑戦しました。
これも各認定のページからリンクが貼られています。
以下は、SAAのサンプル問題です。

https://d1.awsstatic.com/ja_JP/training-and-certification/docs-sa-assoc/AWS-Certified-Solutions-Architect-Associate_Sample-Questions.pdf

最初にサンプル問題を解くことで、自分の理解している部分と学習が必要な部分を把握できました。

Exam Readiness(Exam Prep)

AWSが試験準備コースを提供しています。

AWS 認定試験 : Exam Readiness(試験準備コース)が日本語実写版になりました

該当する認定の試験準備コースを視聴して、試験範囲のAWSサービスの概要を確認します。

公式練習問題

認定試験に向けた学習後、仕上げとして公式練習問題に取り組みました。
正解の選択肢だけでなく、他の選択肢が不正解である理由も確認しました。

ちなみに私がAWS認定試験を取得し始めたころはPSIで模擬試験を受けていましたが、現在は Skill Builder から受けることができます。

AWS公式ドキュメント

学習中に不明点などがあった場合はAWSの公式ドキュメントを参照しました。

https://docs.aws.amazon.com/

日本語は表記が古い場合もあるので、基本は英語のページを参照していました。

Tech Stock Web問題集で学習しよう

AWS公式の練習問題は問題数が20問で問題慣れしておくには少なかったこともあり、非公式の練習問題も利用しました。
主に利用したのはTech Stock(以前はkoiwaclubという名称でした)のWeb問題です。
SAP on AWS以外はひととおり問題集があります。
本番試験に似たような問題が出る割合は体感で1-2割という印象でした。

https://techstock.jp/

よくある質問

AWSの各サービスのページに「よくある質問」というのがあります。
たとえば こちら はEC2のよくある質問のページです。
サービスについてのありがちなQ&Aがまとまっています。
ここから出題される場合があるので、試験範囲の主要なサービスについては目を通しました。
よくある質問は「サービス名 よくある質問」と検索すると大体出てきます。

ここまでが、各認定共通で利用していた学習リソースです。

各認定共通の学習の流れとして、以下のように進めていました。

  1. 試験ガイドに目を通す
  2. サンプル問題にチャレンジし、学習開始前の実力を測る
  3. Exam Readinessを視聴して、試験範囲のAWSサービスの概要を把握する
  4. 各認定ごとの学習リソースで学習をすすめる
  5. ある程度学習が進んだら、Tech Stockの問題集や公式練習問題を解いてみる
  6. 不明点は都度AWSドキュメント等を確認する
  7. 5-6を繰り返す
  8. 余裕があれば、よくある質問やAWSブログに目を通す

以降は各認定ごとの学習リソースになります。

(SOA)SysOps Administrator - Associate

業務でAWSに触れていたとはいえ、はじめてとなる認定試験です。体系的に試験範囲を学習したかったので、会社の費用でトレノケート社が開講している以下の研修を受講しました。

https://www.trainocate.co.jp/reference/course_details.aspx?code=AWC0008V

AWS上で稼働するシステムの運用についてハンズオンをまじえながら学ぶことができ、非常によかったです。

研修後は、Tech Stockが提供する問題集やAWS公式練習問題を何度か解きました。

(SAA)Solutions Architect - Associate

SOAと同様、SAAもトレノケートさんが開講している以下の研修を受講しました。

https://www.trainocate.co.jp/reference/course_details.aspx?code=AWC0006V

その後、Tech Stockの問題集を何度か解き、不明点は公式ドキュメントで確認することを繰り返しました。

(DVA)Developer - Associate

DVAではとくに研修は受講しませんでした。
Tech Stockの問題集を解きつつ、不明点があれば公式ドキュメントを参照しました。

また、Code BuildやCode DeployといったCodeシリーズの理解が薄かったので、実際にAWS環境で構築して挙動を確認しました。
記憶がさだかではないのですが以下のような記事を参考にしていたと思います。

https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/aws-hands-on-for-beginners-10/

(SCS)Security - Specialty

SCSの学習では 要点整理から攻略する『AWS認定 セキュリティ-専門知識』 という書籍が非常に役に立ちました。

試験範囲のサービスがわかりやすくまとまっており、2-3周読みました。
また、巻末には練習問題が掲載されており、Tech Stockの問題集とあわせて解きました。

(DBS)Database - Specialty

もともと業務でAuroraを使っていた経緯もあり、DBSはTech Stockと公式練習問題で乗り切りました。
今受験するとしたら 要点整理から攻略する『AWS認定 データベース-専門知識』 という書籍が出版されていますので、そちらを読み込むと思います。

(ANS)Advanced Networking - Specialty

基本的にはTech Stockと公式練習問題を解きつつ、公式ドキュメントを確認しました。
とくにVPNとDirect Connectあたりを重点的に学習しました。
Direct Connectは実際に構築してみることができないので、苦労した覚えがあります。

アンチパターン社が提供するサービス「engineed」の実技試験「Hybrid Cloud Based on AWS Direct Connect」も受けました。
この実技試験では要件をもとにハイブリッドクラウドの構成図を作成するのですが、これがDirect Connect周りの知識を整理する一助となり、とてもよかったです。

https://info.engineed.io/engineer/

副業、転職のためのスカウトサービスなので、試験勉強のためだけに利用するというのはあまり良くないかと思いますが、興味ある方は受けてみてはいかがでしょうか。

また、当時は出版されていませんでしたが 要点整理から攻略する『AWS認定 高度なネットワーキング-専門知識』 という書籍もあります。
再認定試験の際にはぜひ読みたいと思います。

(DOP)DevOps Engineer - Professional

AWS認定資格試験テキスト&問題集 AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル を読み込んで対策しました。
もともとSAP用に購入したのですが、DOPとSAPは試験範囲が重複している部分が多く、役に立ちました。

書籍に記載されている確認テストやTech Stockの問題集を何周か解いて、本番試験にのぞみました。

(SAP)Solutions Architect - Professional

DOPと同じく、AWS認定資格試験テキスト&問題集 AWS認定ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル を読み込んで対策しました。
知らないサービスや単語をAWSドキュメントやブログで調べ、問題集を解くことを繰り返しました。

DOPの受験からSAPの受験までは2週間程度と短期間でしたが、それが返ってよかったかもしれません。DOPで学習した知識を忘れないうちに受験できたこと、長文問題に対する耐性が残っていたことで、無事に合格することができました。

(DAS)Data Analytics - Specialty

データサイエンス分野は業務経験がなく知識も薄かったため、Udemyの以下の講座を受講しました。

AWS Certified Data Analytics Specialty 2022 - Hands On!

英語のコースですが、Edgeを使って字幕を翻訳しながら視聴しました。

各サービスの特徴を理解しつつ、どのサービスとどのサービスが直接つながるのか、つながらないのかというサービス間の連携可否について念入りに整理しました。
とくに 160. AWS Services Integrations は何度も見返しました。

(MLS)Machine Learning - Specialty

機械学習分野も業務経験、知識ともにほぼゼロの状態だったため、まずはCourseraの以下の講義を受講して基礎知識を蓄えました。
いずれも英語の講座のため、翻訳しながらの視聴です。

https://www.coursera.org/learn/machine-learning

https://www.coursera.org/learn/unsupervised-learning-recommenders-reinforcement-learning

https://www.coursera.org/learn/advanced-learning-algorithms

その後、Udemyの以下の講座を受講し、AWS認定試験のための学習を進めました。

AWS Certified Machine Learning Specialty 2022 - Hands On!

CourseraもUdemyもオンライン学習プラットフォームです。
使用言語はコースによって違うので、得意な言語のコースを探してみてください。

機械学習のアルゴリズムは数が多いので、どのようなときにどのアルゴリズムを選択するのかを整理するために、以下のチートシートも参照しました。

https://blogs.sas.com/content/sasjapan/2017/11/21/machine-learning-algorithm-use/

https://learn.microsoft.com/ja-jp/azure/machine-learning/algorithm-cheat-sheet

仕上げとしてTech Stockの練習問題、AWS公式練習問題の他、Udemyの問題集も解いて本番試験にのぞみました。
MLSは未経験分野ということもあり、かなり手厚く練習問題に取り組みました。

AWS Certified Machine Learning Specialty Full Practice Exam

AWS Certified Machine Learning Specialty: 3 PRACTICE EXAMS

(PAS)SAP on AWS - Specialty

SAPとはなんぞや?という状態からのスタートでしたので、まずは以下のスライドを参考にさせていただきました。

https://speakerdeck.com/emiki/sap-on-aws-study

とくにSAP on AWS用語集は、その後の学習中にも都度参照させていただきました。

続いてSkill BuilderにあるSAP on AWSの日本語のトレーニングに取り組みました。

https://explore.skillbuilder.aws/learn/course/external/view/elearning/12875/sap-on-aws-technical-japaneseri-ben-yu

SAPの本番稼働可能なEC2インスタンスタイプや高可用なシステム構成、オンプレミスからの移行手段など、SAP on AWSの概要がこのコンテンツで学習できました。

Skill Builderのトレーニングと並行して、SAP on AWS技術文書にも目を通しました。
結構文量があるので読み通すのは大変でしたが、高可用性や移行の章を中心に何度か読みました。

https://aws.amazon.com/jp/sap/docs/

ある程度基礎知識がついたところで、SCSK社の大口さんによる以下の記事を読みました。各出題分野のポイントがおさえられました。リンク先の情報も含めて読み込みました。
SAP on AWSに受かったのはこの記事のおかげといっても過言ではないと思っています。

https://blog.usize-tech.com/aws-sap-on-aws-speciality-study7/

「サンプル問題解いてみた」は、SAP on AWSの公式サンプル問題について解説くださっています。
正解の選択肢がなぜ正解なのか、他の選択肢がなぜ不正解なのかが解説されており、大変参考になりました。

また、こちらは別の方の記事ですが、こちらも大変参考になりました。
メモ④まですべて目を通しました。

https://zenn.dev/ano/articles/2431e8428495d2

SAP on AWSのブログも読み漁りました。
記事数が多くすべて読み込むことは難しかったため、構成図が記載されている記事を中心に7-8割程度まで読みました。

https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/category/sap/

(CLF)Cloud Practitioner

CLFは公式練習問題を一度解いて本番試験にのぞみました。
12冠最後の認定ということで、ウィニングランの気持ちで試験を受けました。

12冠達成後にいただいた質問

学習リソースとは異なりますが、
12冠達成後にいただいた質問についてメモ程度に書き残しておきます。

最初に取得するならどの認定がいい?

とくにオススメはありませんが、現在のスキルや担当業務に応じて選択するのがよいと思います。
以下は一例です。

  • システム設計とか提案の機会が多い
    • →(SAA)Solutions Architect - Associate
  • 業務でAWS触ってるよ!構築とか運用してます!
    • →(SOA)SysOps Administrator - Associate
  • システム構築とか運用とかやったことないしクラウドも触ったことないけど、AWS今後使うかもしれないし...
    • →(CLF)Cloud Practitioner または (SAA)Solutions Architect - Associate

AWS認定は、Foundational, Associate, Professional, Specialtyとレベルが分かれていますが、
受験するために下位のレベルの認定を取得しておく必要はありません。
どれから受験しても問題ありません。
しかし、ProfessionalやSpecialtyは難易度も高く、いきなり受験するにはハードルが高いと思われるので、Foundational, Associateレベルから受験するのがよいと考えます。

どの順番に受験するのがオススメ?

これもとくにオススメはありませんが、強いていえば以下のようなポイントはあったかもしれません。

  • DOPとSAPは試験範囲が重なる部分が多いこと、Professional特有の長文問題に耐性がつくことから、あまり期間をあけずに連続で受験しました
  • DASとMLSは同じデータサイエンス分野ということで試験範囲が若干重なっていることから、連続で受験しました
  • SCSはAWSのセキュリティ分野の認定試験なので、他の認定と試験範囲が重なる部分が多く、早めに取得しておくとその後の学習効率があがるかもしれないです(ほんとにかもしれないレベルです)

ちなみに、私の取得順は こちら です。

どの試験が一番難しかった?

試験スコア的にはSAP on AWS(PAS)ですが、試験準備の大変さという意味ではMachine Learning(MLS)も難しかったです。

PASは2022年4月に正式リリースしたばかりの認定試験のためか、他の試験に比べて圧倒的に学習コンテンツが少なかったです。
いい感じにまとまった書籍やオンライン学習コースも見つからず、SAPを触ってみるわけにもいかないので、公式のドキュメントや練習問題、先人たちの合格ブログなどを参考に乗り切りました。

MLSは、私自身のスキル的な問題で、機械学習の知識がなかったことが難しさの要因でした。
そのため、AWSとは関係のない機械学習の基礎から学び始めたので、かなり大変でした。
どこかで見たというレベルですが、JDLAのG検定レベルの知識があればとりあえずOKらしいです。(本当かどうかはわかりません)

試験予約のタイミングはいつがいい?

人によって以下があると思います。

  1. 学習を始める前に予約する(いわゆる〆切駆動型)
  2. これなら絶対合格する!まで学習したら予約する
  3. 1と2の中間(ちょっと学習してみて何となくゴールが見えそうだったら予約する)

私は基本的には1でしたが、DASやMLSは3でした。
データサイエンスは未経験分野だったので、やや慎重になりました。
どれでも問題ないです。
ただ2の「これなら絶対合格する!」は判断が難しいので、ある程度のところで見切りをつけて予約するぐらいでいいと思います。

ちなみに試験の予約は、開始時刻の24時間前まで変更可能です。変更は2回までできます。
3回目の変更はできないのでキャンセルして再予約するしかありません。

モチベーションはどうやって維持してるの?

私の性格上、自身のキャリアにおいてスキルアップを重視する傾向にあるようです。(アセスメント受けたらそういう結果でした)
資格取得は合格という形で目に見えるので、スキルが向上したという実感が非常にわかりやすいです。
そのため意欲的に資格取得を目指すことができているのだと思います。

モチベーションの上がり下がりはあります。
下がったときには無理をせず勉強時間を減らしたり、Twitterを見ながら他の人の合格ツイートを見たりしています。

おわりに

12冠達成してみて、成し遂げた達成感とともにあるのは「やっと終わった」という安堵でした。
これまで毎日30分〜2時間、コツコツと学習を積み重ねてきました。
これがようやく終わると。
とくに後半のDAS〜PASあたりは現行業務と直接関わらない内容だったため、資格のために勉強している感がより強かったです。

もちろん、AWS認定を取得して良かった点も多くあります。
業務で直接触ったことのないサービスについて学習することで、ソリューションの選択肢を多くすることができました。
AWS認定に挑戦し始めたころ「EC2上でスクリプトを実行して〜」のように対処していたことも、「マネージドサービスを利用して運用を楽にするにはこのサービスを使おう」とか「選択肢はいくつかあるけどコストパフォーマンスに優れた方法はこれだ」といったことを考えられるようになりました。

AWS認定への挑戦はこれで終わりではありません。
再認定の試験もありますし、今後も新しい認定が出ることでしょう。
これからもスキル向上のため研鑽を積んでいきたいと思います。

ありがとうございました。

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