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誰かに書いてほしい記事のテーマを気軽に残していく場所

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  • このスクラップは誰でも投稿OK 🙆‍♀️
  • 「こういう記事を読みたい」という要望をコメントで気軽に残していってください 💬
  • 「自分も読みたい!」と思ったら「いいね」をつけましょう❤️
  • 技術 or エンジニアに関わる内容ならどんなテーマでもOKです 🙆‍♀️
  • アンサー記事を書いてくれた人は返信とかでURLを貼ってください💬
  • Zenn以外のプラットフォームに書いた記事でもOKです 🙆‍♀️
  • 「自分で調べて書けよ」はなしで🙅🏻‍♀️

どなたか「Svelteを実務で使ってみた」記事を書いて頂きたいです。

理由: 未だに実務で使用してるケースをネット上で見かけないからです。唯一見つけた記事が、Pixivで2018年に内製ツールに使っていたというもの。あと楽天さんは恐らく使ってるんじゃないかという公式情報がありますが詳細不明。

バックエンド側の高速化、計測手法についての記事

サイトを高速化したいとき、「実際にコードの改修やツールの導入を行う前に、まずは計測しろ」というのはよく言われることだと思います。

しかし、実際に何をどのように計測すべきかについての情報はあまり多くないように感じます。
またフロントエンドと比較して、バックエンド側の高速化の記事は少ないように思います。
(言語やFWごとの違いがあるので書きにくい、という事情はあるかと思いますが)

特定の動作が極端に重い場合には、比較的何を計測すべきかの検討がつきやすいですが、
「全体的にサイトのスピードを速くしたい」と思ったときに、どこから計測し、何から手を付ければ良いかの指針になるような記事が読みたいです。

僕も興味があったことなので、書いてみました。求めていたものかどうかは分かりませんが、参考になれば幸いです。
もし「ここをもっと細かく聞きたい」などの要望があれば、僕のわかる範囲で深掘りします。

https://zenn.dev/shogo_wada/articles/22590186f3a135

ありがとうございます!

具体的かつ納得感のある内容で、まさに読みたかった記事そのものでした。

これくらいの指針がわかると、あとは言語ごとに自分で調べながら改善していけそうです!

あとこれは参考程度に聞き流していただければと思うのですが、タイトルを
アプリを高速化する時の方針、手順、具体的な手法について
みたいな感じに変えると良くなるんじゃないかと思いました。
多くの人に読まれるべき記事だと感じたので。。

勉強になりました。ありがとうございました🙇‍♂️

それはよかったです!タイトル、確かにそうですね。今後記事を書くときにもっと意識してみます😊

習慣についての記事

  • プログラマとして大切にしている習慣
  • 周りの尊敬するプログラマが持っていた習慣

があれば、記事として読んでみたいです。

tailwind css tipsみたいな記事読みたいです
実際導入する記事は世の中にいくつかあり、zennにもあると思いますが導入し運用していたらここが辛かった、とかここがtailwindで良かったみたいなのを見たいです。(それに加えてこう設計すると良いよみたいなtipsとか)
また例えばdarkmodeを考慮して設計するのに気をつけることとか、themeの部分とかを実務レベルで使ってみての感想とかあると嬉しいですね😆

ノイズに煩わされない、クライアントサイドのエラートラッキングについて

Sentryを使っていてサーバサイドでは便利に使えているのですが、
クライアントサイドでは

  • 広告や自分が書いたコードではなさそうなものが起こしているエラー
  • ネットワーク周りのエラー
  • 同一の部分で起きるとしてもブラウザごとにメッセージが違って分裂してしまうエラー

等のノイズが多くて、あまり有効活用できない状態になってしまっています。
Sentryを使う上でも、Sentry以外の選択肢でも、いい対処法を知っている方がいれば記事にしていただけると嬉しいです。

満足して使っている有料サービス

これはお金を払ってでも使う価値があるなと思うサービス、その良さについての記事が読みたいです。

Webアクセシビリティについて実際に取り組んでみた話、そこからどういった学びが得られたか、フィードバックはきたのか、こういうことができたら対応はしやすくなりそう、といった記事を見てみたいです。

Web サービスの何をロギング・メトリクス取ればよいか

Web サービスを開発しようとしてるんですが、どういうものをログに取ればよいのか、あるいは取らなくてよいのか、どういうメトリクスを取ればよいのかざっくり指標を示した記事があるとありがたいなと感じています。もちろん Web サービスの内容によっても大きく変わってくるのでしょうが、例と実際のやり方を示してもらえれば貴重な情報になるかと思います。

今Railsで動いているWebアプリケーション(GitHub, Shopify等)を書き換えるとしたら、どんな言語やフレームワークを選定するか、といったことに対して考察している記事が読みたいです。

また、同時に「GitHubのようなサービスをゼロから開発する」といったさいに、現代ではRails以外にどのような技術選択があるかの考察も読みたいです。(少人数チームを編成して小さく作っていくイメージ)

こーのいけさんが「GitHubを作るなら」というテーマで書いてくれました。

https://zenn.dev/kounoike/scraps/bafa0d539f3a18

GitHubのようなサービスなら「Gitライブラリを中心として選択すべし」というのはとても納得です。

個人開発(企画・デザイン・実装を全て一人でやる場合)にどの程度ワイヤーを書いてから実装を行っているかの記事を読みたいです。

どの程度ワイヤーを書いているかというのは
・頭の中で考えるだけ
・紙にざっと書く
・Figmaで完全なUI(カラー・フォント・ピクセル単位での配置)をつくっている
などということです。

私は何かしらの小規模なWeb サービスを個人開発しようとする度に、

$10/mo 前後の維持費で維持できる永続化データストアは何が良いのか?

と言う選択で毎回手が止まってしまうのですが、
この辺りの話について詳しい方の話を聞きたいです。

特に私は個人的な事情で規模を問わず Web サービスの維持費につぎ込める資金があまり無いのと、
VPS などでデータストアを維持しようとすると間違いなく障害を起こしてしまう確信があるので、

低コストかつ障害を起こしにくくした上でデータストアを維持する方法

について『自分はこうしてるよ』と言う様な話を知れたらな、と思っています。

AWSのDynamoDBなど、クラウドプロバイダーが提供しているサービスは無料枠もありますが、それで代用できますか?

https://aws.amazon.com/jp/dynamodb/pricing/on-demand/

DynamoDBの場合、無期限で25GBまで、読み込みと書き込みそれぞれ1秒につき25 Capacity Unit(Capacity Unit、つまりリクエスト単価については上のリンクを参照)まで無料だそうです:

https://aws.amazon.com/jp/free/?nc1=h_ls&all-free-tier.sort-by=item.additionalFields.SortRank&all-free-tier.sort-order=asc&all-free-tier.q=dynamodb&all-free-tier.q_operator=AND

もしそれでは不十分な場合、もう少し詳しく聞かせていただけると質問に答えやすいかもしれません。

色々あって返信が遅れましたが、返答ありがとうございます。

今読み返して確かに質問として具体性が欠けていたと感じるので補足すると、

データストアに掛けられるコストが $10/mo ぐらい

と言う前提の中で、

  1. マネージドなデータストアはそもそもどの様な選択肢があるか
  2. SQL や NoSQL を格安 VPS などで維持する場合にどう言った選択をするか
  3. またサービス障害を起こさない様にどうやってデータストアの自己管理・維持をして行くか

と言う辺りが聴いてみたい事でした。

なお (1) に対して、私はAWS DynamoDB や Firebase Firestore などが存在するのは知っているのですが、それ以外の選択肢については個人的にはほとんど詳しくないので、その点が知りたいことでした。

また (2) や (3) については、SQL や NoSQL などのデータストアを自分で管理・維持する場合、どのようなデータストアの選択をするか、またどのようにしてデータストアの障害を防ぐための管理・維持をして行くのか、と言う辺りも聴いてみかったことです。

そして以上が実際に他の方に聴いてみたかった事なのですが、単純に聴いているだけでは芸が無いので、

https://zenn.dev/nyarla/scraps/326424edf5d2eb

と言う Scrap を作り、ある程度は自分でまとめてみることにしましたので、そちらでもどなたか情報を教えて頂ければ、と考えています。

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