😸アカウントにGitHubリポジトリを連携してZennのコンテンツを管理する2020/09/06に公開2025/02/0515件ZennideaDiscussionoliver2020/09/23オンラインエディタで公開した記事をGitHubのリポジトリに移行し、記事の内容を編集したいのですが、どのようにすればよろしいでしょうか? 手元ではリポジトリと既に連携済みで、オンラインエディタで作成した記事を編集しようとすると「GitHub連携しています。リポジトリで編集を行ってください」と出てしまいます。 Zenn公式2020/09/23こちらさきほど修正を行い、GitHubリポジトリ連携していてもブラウザ上でエディターを開けるようにしました。 現状では本文をコピペしていただくことになります。お手数ですが、よろしくお願いします。 まった18日前連携中に記事のオンラインエディタでの記事の編集はできても新規作成はやはりできないのですね🤔 編集後も当然対応する記事 .md ファイルを push すると上書きされる。 スクラップの作成は可能 返信を追加結城浩 / Hiroshi Yuki2020/10/05どのようなMarkdownファイル名を付けたら第何章に対応するファイルになるのか、どのドキュメントを見ればわかるでしょうか。 Zenn公式2020/10/05に更新現時点ではチャプター番号.mdというファイル名にのみ対応しています。 3.mdは第3章に対応するというイメージです。 ドキュメント:CLIで本(book)を管理する ただ、後から間にチャプターを差し込みたくなった場合にリンクの維持ができないので、今後このissueのようなアイデアで対応できないか検討しています。 返信を追加ChiYo2021/02/15オンラインエディタで公開した記事をGitHubのリポジトリに移動したいのですが、 touchコマンドでオンラインエディタに公開されているものと同じsligのmdファイルを作成し、 内容をコピペしてGitHubにpushする…とういう方法で合っているでしょうか? Zenn公式2021/02/15はい、2021年2月ではそのような形を取っていただく必要があります。まだしばらく時間はかかると思いますが、ZennからGitHubへのコミットもしくはプルリクエストの作成に対応したいと考えています。 さのたけと2021/05/05コンテンツをコピペして同名の slug を作って上書きする方法で,ウェブ上で作成していた本を GitHub に移したのですが,チャプターの数が多かったので大変でした.「設定内容を YAML で出力」という機能はありますが,コンテンツも含めてディレクトリを zip でダウンロードできる機能があると移行がしやすくなるかなと思いました(Zenn から GitHub へのプッシュがあれば理想的ですが,それができるまでの暫定対応として). 返信を追加MzRyuKa2022/07/26GitHub連携をしようとすると、「必要なパラメータが存在しません」というエラーメッセージが出てきます。 Organizationsのprivateリポジトリを指定しているのですが、これが関係しているのでしょうか? MzRyuKa2022/07/27いや、何かしらの権限が不足していただけっぽいですね。 取り急ぎ、リポジトリに対して「setting」ができる場合は、Organizations管轄のリポジトリでも問題なく連携できました。 MzRyuKa2022/07/28 リポジトリに対して「setting」ができる場合は 正確ではなかった。結局のところ、Admin権限が必要だったというオチでした。 返信を追加toshiki.cho2024/02/01連携済みのGitHubリポジトリに複数人が記事をpushした場合、コンテンツの作成者はどうなりますか? コンテンツごとに作成者が反映されますか? Zenn公式2024/02/01その場合、コンテンツの作成者は、GitHubリポジトリを連携しているアカウント(ユーザー)になります。 toshiki.cho2024/02/01ご回答ありがとうございます。 この仕様はPublicationでも同様でしょうか? Zenn公式2024/02/01Publicationは、Publicationに所属するユーザーがPublicationに記事を投稿する形となります。 PublicationとGitHubリポジトリが連携しているわけではありません。 Publicationは無料でお使いいただけますので、ぜひさわってみてください。 返信を追加
oliver2020/09/23オンラインエディタで公開した記事をGitHubのリポジトリに移行し、記事の内容を編集したいのですが、どのようにすればよろしいでしょうか? 手元ではリポジトリと既に連携済みで、オンラインエディタで作成した記事を編集しようとすると「GitHub連携しています。リポジトリで編集を行ってください」と出てしまいます。 Zenn公式2020/09/23こちらさきほど修正を行い、GitHubリポジトリ連携していてもブラウザ上でエディターを開けるようにしました。 現状では本文をコピペしていただくことになります。お手数ですが、よろしくお願いします。 まった18日前連携中に記事のオンラインエディタでの記事の編集はできても新規作成はやはりできないのですね🤔 編集後も当然対応する記事 .md ファイルを push すると上書きされる。 スクラップの作成は可能 返信を追加
Zenn公式2020/09/23こちらさきほど修正を行い、GitHubリポジトリ連携していてもブラウザ上でエディターを開けるようにしました。 現状では本文をコピペしていただくことになります。お手数ですが、よろしくお願いします。
まった18日前連携中に記事のオンラインエディタでの記事の編集はできても新規作成はやはりできないのですね🤔 編集後も当然対応する記事 .md ファイルを push すると上書きされる。 スクラップの作成は可能
結城浩 / Hiroshi Yuki2020/10/05どのようなMarkdownファイル名を付けたら第何章に対応するファイルになるのか、どのドキュメントを見ればわかるでしょうか。 Zenn公式2020/10/05に更新現時点ではチャプター番号.mdというファイル名にのみ対応しています。 3.mdは第3章に対応するというイメージです。 ドキュメント:CLIで本(book)を管理する ただ、後から間にチャプターを差し込みたくなった場合にリンクの維持ができないので、今後このissueのようなアイデアで対応できないか検討しています。 返信を追加
Zenn公式2020/10/05に更新現時点ではチャプター番号.mdというファイル名にのみ対応しています。 3.mdは第3章に対応するというイメージです。 ドキュメント:CLIで本(book)を管理する ただ、後から間にチャプターを差し込みたくなった場合にリンクの維持ができないので、今後このissueのようなアイデアで対応できないか検討しています。
ChiYo2021/02/15オンラインエディタで公開した記事をGitHubのリポジトリに移動したいのですが、 touchコマンドでオンラインエディタに公開されているものと同じsligのmdファイルを作成し、 内容をコピペしてGitHubにpushする…とういう方法で合っているでしょうか? Zenn公式2021/02/15はい、2021年2月ではそのような形を取っていただく必要があります。まだしばらく時間はかかると思いますが、ZennからGitHubへのコミットもしくはプルリクエストの作成に対応したいと考えています。 さのたけと2021/05/05コンテンツをコピペして同名の slug を作って上書きする方法で,ウェブ上で作成していた本を GitHub に移したのですが,チャプターの数が多かったので大変でした.「設定内容を YAML で出力」という機能はありますが,コンテンツも含めてディレクトリを zip でダウンロードできる機能があると移行がしやすくなるかなと思いました(Zenn から GitHub へのプッシュがあれば理想的ですが,それができるまでの暫定対応として). 返信を追加
Zenn公式2021/02/15はい、2021年2月ではそのような形を取っていただく必要があります。まだしばらく時間はかかると思いますが、ZennからGitHubへのコミットもしくはプルリクエストの作成に対応したいと考えています。
さのたけと2021/05/05コンテンツをコピペして同名の slug を作って上書きする方法で,ウェブ上で作成していた本を GitHub に移したのですが,チャプターの数が多かったので大変でした.「設定内容を YAML で出力」という機能はありますが,コンテンツも含めてディレクトリを zip でダウンロードできる機能があると移行がしやすくなるかなと思いました(Zenn から GitHub へのプッシュがあれば理想的ですが,それができるまでの暫定対応として).
MzRyuKa2022/07/26GitHub連携をしようとすると、「必要なパラメータが存在しません」というエラーメッセージが出てきます。 Organizationsのprivateリポジトリを指定しているのですが、これが関係しているのでしょうか? MzRyuKa2022/07/27いや、何かしらの権限が不足していただけっぽいですね。 取り急ぎ、リポジトリに対して「setting」ができる場合は、Organizations管轄のリポジトリでも問題なく連携できました。 MzRyuKa2022/07/28 リポジトリに対して「setting」ができる場合は 正確ではなかった。結局のところ、Admin権限が必要だったというオチでした。 返信を追加
MzRyuKa2022/07/27いや、何かしらの権限が不足していただけっぽいですね。 取り急ぎ、リポジトリに対して「setting」ができる場合は、Organizations管轄のリポジトリでも問題なく連携できました。
toshiki.cho2024/02/01連携済みのGitHubリポジトリに複数人が記事をpushした場合、コンテンツの作成者はどうなりますか? コンテンツごとに作成者が反映されますか? Zenn公式2024/02/01その場合、コンテンツの作成者は、GitHubリポジトリを連携しているアカウント(ユーザー)になります。 toshiki.cho2024/02/01ご回答ありがとうございます。 この仕様はPublicationでも同様でしょうか? Zenn公式2024/02/01Publicationは、Publicationに所属するユーザーがPublicationに記事を投稿する形となります。 PublicationとGitHubリポジトリが連携しているわけではありません。 Publicationは無料でお使いいただけますので、ぜひさわってみてください。 返信を追加
Zenn公式2024/02/01Publicationは、Publicationに所属するユーザーがPublicationに記事を投稿する形となります。 PublicationとGitHubリポジトリが連携しているわけではありません。 Publicationは無料でお使いいただけますので、ぜひさわってみてください。
Discussion
オンラインエディタで公開した記事をGitHubのリポジトリに移行し、記事の内容を編集したいのですが、どのようにすればよろしいでしょうか?
手元ではリポジトリと既に連携済みで、オンラインエディタで作成した記事を編集しようとすると「GitHub連携しています。リポジトリで編集を行ってください」と出てしまいます。
こちらさきほど修正を行い、GitHubリポジトリ連携していてもブラウザ上でエディターを開けるようにしました。
現状では本文をコピペしていただくことになります。お手数ですが、よろしくお願いします。
連携中に記事のオンラインエディタでの記事の編集はできても新規作成はやはりできないのですね🤔
どのようなMarkdownファイル名を付けたら第何章に対応するファイルになるのか、どのドキュメントを見ればわかるでしょうか。
現時点では
チャプター番号.mdというファイル名にのみ対応しています。3.mdは第3章に対応するというイメージです。ドキュメント:CLIで本(book)を管理する
ただ、後から間にチャプターを差し込みたくなった場合にリンクの維持ができないので、今後このissueのようなアイデアで対応できないか検討しています。
オンラインエディタで公開した記事をGitHubのリポジトリに移動したいのですが、
touchコマンドでオンラインエディタに公開されているものと同じsligのmdファイルを作成し、内容をコピペしてGitHubにpushする…とういう方法で合っているでしょうか?
はい、2021年2月ではそのような形を取っていただく必要があります。まだしばらく時間はかかると思いますが、ZennからGitHubへのコミットもしくはプルリクエストの作成に対応したいと考えています。
コンテンツをコピペして同名の slug を作って上書きする方法で,ウェブ上で作成していた本を GitHub に移したのですが,チャプターの数が多かったので大変でした.「設定内容を YAML で出力」という機能はありますが,コンテンツも含めてディレクトリを zip でダウンロードできる機能があると移行がしやすくなるかなと思いました(Zenn から GitHub へのプッシュがあれば理想的ですが,それができるまでの暫定対応として).
GitHub連携をしようとすると、「必要なパラメータが存在しません」というエラーメッセージが出てきます。
Organizationsのprivateリポジトリを指定しているのですが、これが関係しているのでしょうか?いや、何かしらの権限が不足していただけっぽいですね。
取り急ぎ、リポジトリに対して「
setting」ができる場合は、Organizations管轄のリポジトリでも問題なく連携できました。連携済みのGitHubリポジトリに複数人が記事をpushした場合、コンテンツの作成者はどうなりますか?
コンテンツごとに作成者が反映されますか?
その場合、コンテンツの作成者は、GitHubリポジトリを連携しているアカウント(ユーザー)になります。
ご回答ありがとうございます。
この仕様はPublicationでも同様でしょうか?
Publicationは、Publicationに所属するユーザーがPublicationに記事を投稿する形となります。
PublicationとGitHubリポジトリが連携しているわけではありません。
Publicationは無料でお使いいただけますので、ぜひさわってみてください。