最終審査結果を掲載しました
2025.11.05 更新
上位10プロジェクトによる最終ピッチが行われ、最終順位が決定しました!
結果はプロジェクトタブに掲載しております。

🗓️ 期間: 2025/08/05 〜 2025/09/24
🏆️ 賞品: 賞金総額 175 万円
🙋 エントリー人数: 500
📦 提出プロジェクト数: 108
主催: Zenn(クラスメソッド株式会社)
協賛: グーグル・クラウド・ジャパン合同会社(窓口:株式会社ボイスリサーチ)
Zenn主催によるオンラインハッカソン、領域を広げて、第3回を開催します!
今回のテーマは 「AI Agentが、現実を豊かにする」 です。
動画生成のVeo、画像生成のImagenといった新たな力が加わり、AI Agentの可能性は、 ビジネス課題の解決から、エンタメやゲームといったクリエイティブな領域へと大きく広がっています。 さらにADK(エージェント開発キット)の活用により自律型マルチエージェント AI システムの構築も可能となり、Agentが連携して働く新しい世界が到来しています。
前回のハッカソンでは、参加者の皆様の熱意と創造力により、数々の、本当に素晴らしい成果が生まれました。ご参加頂いた方からは、初めてサービスを作ったという声や、挑戦をできる代えがたい機会であったという、本当にうれしい声が寄せられています。エンジニアを生業としていない方の参加もありました。今回もまた、革新的なアイデアと多くの学びや出会いが生まれる、技術の祭典になると確信しています。
さらにパワーアップした以下の特徴にご注目ください。
Zennは、技術知見を共有するコミュニティです。ハッカソンは競技であり、挑戦の機会です。この機会が新しい知見や、仲間と出会うきっかけになることを願っています。
私たちと一緒に、AI Agentの新たな時代を切り拓きましょう!
皆様の参加を心よりお待ちしています。
※ 第2回 AI Agent Hackathon with Google Cloudの結果につきましては、こちらをご覧ください。
ハッカソンへお申し込みいただいた皆さまへ、Google Cloudのクレジット300ドル分のクーポンをご送付します。こちらは先着順となり、数に限りがございますことをご了承ください。
【注意事項】
2025.11.05 更新
上位10プロジェクトによる最終ピッチが行われ、最終順位が決定しました!
結果はプロジェクトタブに掲載しております。
2025.10.09 更新
30件のプロジェクトの2次審査が終了し、最終ピッチへ進出する上位10プロジェクトが決定いたしました!
結果はプロジェクトタブに掲載しております。
最終ピッチは、2025年10月31日(金)に開催される AI Agent Summit '25 Fall 内で行われます。ぜひお楽しみに!
プロジェクトを提出されました皆さまにおかれましては、審査結果をプロジェクト提出フォームに記入いただいたメールアドレスに送信しておりますのでご確認をお願いいたします。万が一、メールが届いていない場合は、運営チーム( zenn-support@classmethod.jp )までお問い合わせください。
2025.10.02 更新
プロジェクトをご提出いただき、誠にありがとうございました。今回もより一層レベルが高く、選考は難航いたしましたが、運営チームにて一つひとつ丁寧に審査させていただき、30件のプロジェクトが2次審査へ進むこととなりました。
結果につきましては、プロジェクト提出フォームに記入いただいたメールアドレスに送信しておりますのでご確認をお願いいたします。万が一、メールが届いていない場合は、運営チーム( zenn-support@classmethod.jp )までお問い合わせください。
また、提出された全てのプロジェクトはプロジェクトタブに掲載しております。各プロジェクトの詳細は記事として投稿されておりますのでぜひご覧ください。
2025.08.22 更新
9月上旬予定としていた「Winners' Office Hour」は、9月4日(木)開催に決定しました。
ハッカソン参加時にオフィスアワーをお申し込みの方には、後日Google MeetのURLをご案内します。
関連イベントページもご覧ください。
2025.08.20 更新
お待たせいたしました!
ハッカソンへお申し込みいただいた皆様へ、Google Cloudのクレジット300ドル分のクーポンの送付を開始いたしました。
本日以降にお申し込みされた方には、2〜3営業日以内を目処にクーポンコードをお送りいたします。
※ クーポンは先着順となり、数に限りがございますことをご了承ください。
ハッカソンにお申し込みいただいた際のメールアドレスに、クーポンコードが記載されたメールをお送りいたしましたので、届いていることをご確認ください。
もし届いていない場合は、メールアドレスの入力誤りの可能性がありますので、運営チーム( zenn-support@classmethod.jp )までお問い合わせください。
副賞: 50万円
AI Hackathon 全体の頂点に立つ賞です。最も革新的で、社会にインパクトを与える可能性を秘めたプロジェクトに贈られます。技術力、独創性、完成度、プレゼンテーション能力など、あらゆる面から審査し、真のチャンピオンを決定します。
副賞: 各25万円(5プロジェクト)
最優秀賞に迫る高い完成度と優れたアイデアを持つプロジェクトに贈られます。
| フェーズ | 期間 | 内容 |
|---|---|---|
| 登録および提出期間 | 2025年8月5日(火) 〜 2025年9月24日(水) |
9月23日(火)までに参加登録 9月24日(水)までにプロジェクト提出 |
| 1次審査期間 | 2025年9月25日(木) 〜 2025年10月1日(水) |
提出された全プロジェクトの初期審査 |
| 2次審査期間 | 2025年10月2日(木) 〜 2025年10月7日(火) |
1次審査通過プロジェクトの詳細審査 |
| 受賞者並びに候補者通知 | 2025年10月8日(水) | 受賞者への個別通知 |
| 受賞者発表並びに最終審査 | 2025年10月31日(金) | AI Agent Summit内で最終プレゼンテーションと表彰式 |
開催日:9月4日(木) 19:00~21:00
過去の受賞者をお招きし、ハッカソンならではのTIPSや、計画通りにプロジェクトを進めるための準備などをお話しいただきます。
さらに、8月18日に続くチームビルディング企画を追加しました。イベント後半にメンバー募集のためのPRタイムを設けます。
技術習得のための集中講座を開催予定です。詳細は後日発表いたします。
※いずれもオンライン開催&参加費無料
個人またはチームでご参加いただけます。
※チームの場合、代表者・メンバーともに参加登録が必要です。
※チームビルディングを希望する方はDiscordに招待しますので申し込みフォームで意向を回答してください。
※複数のプロジェクトへの参加は可能です。チーム参加しながら、個人で別プロジェクトの提出も可能です。
チームビルディングについて
下記2つのチームビルディング施策を行います。いずれもチーム組成を保証するものではなく、あくまで場をご用意するのみで、メンバーを募集する方、チームへの参加を希望する方とも自発的・積極的なコミュニケーションが必要となるため、ご了承ください。
Discordでのチームビルディング
専用のDiscordチャンネルをご準備しました。詳しくはサーバー内のチャンネル説明をご確認ください。アンチハラスメントポリシーをお読みいただいた上でご参加ください。

オンラインイベントでのチームビルディング
2025年8月18日(月)19:00~21:00にオンラインにてチームビルディングイベントを行います。
概要:一人2分でサービスアイデアのLTをして頂き、オーディエンス(チーム参加希望者)は面白そうなアイデアの持ち主にDiscordでお声がけ頂くという形式です。
※本イベントへの参加申し込みはハッカソン参加フォームで受け付けております。
※事前に、ハッカソン参加申し込みならびにDiscordへの参加が必要ですのでご了承ください。
ご提出いただくプロジェクトは、以下の必須条件をすべて満たしている必要があります。
(必須) Google Cloud アプリケーション実行プロダクトの利用
ハッカソンで開発したアプリケーションを実行するために、以下のいずれかのプロダクトを1つ以上使用してください。
(必須) Google Cloud AI 技術の利用
以下のいずれか1つ以上使用してください。
(任意) その他の技術の利用
下記のプロダクトを利用しているプロジェクトはフォームからお教えください。
※デモ動画は作成のうえ、YouTubeに公開し、Zennの記事に埋め込んでください。
※各審査ではフェーズに対応してより詳細に評価していく運用とし、必ずしも1次審査から提出された全作品のすべての提出物を精査するものではありません。
※プロジェクトをデプロイしたURLは記事に掲載する必要はありません。公開する場合はクラウド利用費等にご注意ください。
GitHubリポジトリについて
【課題の新規性】
多くの人が抱えていて、いまだに解決策が与えられていない課題を発見したプロジェクトを評価します。
【解決策の有効性】
提案されたソリューションがその中心となる課題に効果的に対処し、解決しているかを評価します。
【実装品質と拡張性】
開発者がアイデアをどの程度実現し、必要なツールを活用し、拡張性があり、運用しやすく、費用対効果の高いソリューションを作成できたかを評価します。

佐藤 祥子(Sato Shoko)
THE BIGLE株式会社 代表取締役

渡部 陽太(Yohta Watanabe)
アクセンチュア株式会社 ゆめみCTO

李 碩根(Lee Suckgeun)
株式会社松尾研究所 シニアデータサイエンティスト / SozoWorks 株式会社 代表取締役

中井 悦司(Etsuji Nakai)
Google Cloud Japan, AI Solutions Architect

小山 順一朗(Junichiro Koyama)
クラスメソッド株式会社 顧問

吉川 大央(Daio Yoshikawa)
クラスメソッド株式会社 新規事業統括部 Zennチーム

A: 該当するためハッカソンにご参加頂けません。
A: Discordに専用チャンネルを設けますのでそちらでメンバー募集しチームビルディングして頂けます。
A: 今回のハッカソンでは、成果物ができた後に提出フォームでチームメンバーの記載をお願いしております。提出までのメンバーの参加・脱退については関知いたしません。
A: 両方での参加が可能です。提出フォームはプロジェクトごとで、代表者からお送り頂きますようお願いいたします。
A: ありません。Discordにおいてご自身のスキルや関心について発信し、コミュニケーションを経てチームに参加頂けたら幸いです。
A: 今回のハッカソンでは、成果物ができた後に提出フォームでチームメンバーの記載をお願いしております。提出までのメンバーの参加・脱退については関知いたしません。
A: 可能です。1プロジェクトずつ、提出フォームからご提出ください。
A: ありません。プロジェクトそのものへの評価を行います。
A: どちらでも構いません。
A: Google Cloud へのデプロイをお願いいたします。
A: 審査が完了するまではデプロイした上で動作確認できる状態にしておいてください。
A: ありません。記事には、構成図の掲載とデモ動画の埋め込みのみをお願いしております。
A: 可能な範囲で問題ございません。ただし、今回どの部分を開発したのか、パッケージ化している部分はどこかなどの構成の説明は必ず加えてください。主要機能がモックではなく実際に実装されていることが分かる程度に公開した上で、ご提出いただければ幸いです。
A: セキュリティポリシーによりGeminiなどに接続できない場合があるため、個人のアカウントでのエントリーをおすすめしております。
A: ハッカソンという競技でありいずれのプロジェクトにもPublicでご提出頂いております。また、リポジトリのURLは提出フォームに記載頂くのみで、記事には記載不要です。
A: こちらは問題ありません。
A: 動作確認ならびに審査に用います。
A: その必要はございません。提出物に記載されているものだけご提出頂ければ大丈夫です。
A: 条件を満たします。
A: 条件を満たします。
A: 条件を満たします。
A: Firebase Extensionのみでは条件を満たしません。
A: 代表として参加しているわけではなければPublicationで公開頂いても問題ありません。また、念のため第4条 参加方法の「開発者の権利で使用できるツール」かはご確認ください。
A: 企業のアカウントであっても、企業の意向ではなく、個人の意向としてご参加で、かつご自身の権限で企業アカウントを使えるのであれば問題ございません。
A: 問題ございません。動いているところの確認さえできれば問題ないという考え方になります。
A: 審査が完了するまでは提出されたリポジトリには修正を加えないようよろしくお願いいたします。この期間も開発継続されたい場合はタグかブランチを切って頂く形でお願いいたします。
A: 提出時点の成果物を評価するため、提出後の各コンテンツの修正をご遠慮ください。
A: 提出時点の内容に戻してください。
A: ハッカソンはあくまで競技ですので、本イベントの開始時点で一定進捗していたプロジェクトの提出は、公平性の観点からお控えください。
A: 必須です。
A: 再発行にはご対応しておりません。
A: 自己負担になります。
A: 学生か社会人かを問わず、参加チームごとに300ドル分のクーポンを配布しております。
A: ご認識の通りです。
A: 審査結果については1次審査後、2次審査後に都度ご連絡差し上げます。