Chapter 02

M5Stackがもらえるコンテスト

takeru
takeru
2021.07.10に更新

もらえる系コンテストドリブン開発

https://twitter.com/urekat/status/1405607698041737218?s=20

今回はなんと「M5Stack Core2 for AWS IoT EduKit」150台大放出!
にドリブンされて開発することになりました。

https://www.hackster.io/contests/Healthy-Spaces-with-AWS

"Reinventing Healthy Spaces with Amazon Web Services"
Build an open source healthy spaces solution using the Core2 for AWS IoT EduKit
Win up to $10,000 in prizes!

The challenge
Build an open source healthy spaces solution using the M5Stack Core2 for AWS IoT EduKit reference hardware, AWS IoT Core, and at least one other AWS cloud service.

2020年もM5Stackがコロナをどうにかするコンテストをやっていました。似てます?

いろいろ条件

https://www.hackster.io/contests/Healthy-Spaces-with-AWS/rules#requirements

コンテストに応募するための条件がいろいろあります。
年齢とか基本的なところはまあよいとして、、、。

ハードウエアくださいするための条件

"Hardware Application Requirements"のところ、今回の大目的"Core2 for AWS IoT EduKit"をくださいするための条件です。

  • Your hardware application must use the Core2 for AWS IoT EduKit reference hardware kit.
  • Your hardware application must solve a problem related to creating healthy spaces.
  • Core2 for AWS IoT EduKitを使うこと。
  • creating healthy spacesに関係ないのはダメ。

"Core2 for AWS IoT EduKit"を使ったネタを考えていいかんじの作文を提出。英語で。
よろしい、とされれば、ハードウエアが送られてくる。
審査する人のキモチを考えていい感じに盛り上げよう。
英語はDeepLでおkでしょ?

あと当然ですが、もらったからには、プロジェクトを完成させてコンテストに応募する必要があります。