Chapter 15

センサデータをDynamoDBに保存する

takeru
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2021.08.30に更新

DynamoDBのテーブルを作成する

パーティションキーは、clientId(=thingName)にする。
レンジキーは、タイムスタンプにする。

これで、デバイスを1つ指定し時刻の範囲を設定したクエリを実行できる。

DynamoDBに書き込む「ルール」を設定する

IoT Coreのルールを設定する。
トピックとクエリ。

エラーログを確認できるようにする

エラー時にログをCrowdWatch Logsに送る用に設定。

保存されたItemを確認

consoleで。