🦁

自己紹介

に公開

はじめに

前までは(仮)にしてましたが、わざわざ用意してメンテするってのが大変なので、もうZennに乗っかっておこうかなの気持ちです。
特別すごい人物ではないですが興味を持って訪れていただいたと思いますので、ありがとうございます。
誰かに見て欲しいってよりかは自己満のようなものなので好きに残していきます。

自分紹介

26卒です

豊橋技術科学大学の修士を26卒をしています。
ですが、休学していたので年齢は1999年生まれの代になります。
ソフトウェアエンジニアに26卒で就職しました。

好きな漫画は、左ききノエレンです。
好きなアーティストは、ちゃんみなです。曲はgoodです。

右手が不自由

休学していた理由にもなりますが、2019年に交通事故に遭いました。
その事故によって腕の神経が抜けちゃって色々不自由です。
なので、プログラミング自体は左手だけでカタカタやっています笑

特殊な環境の用意はなく、ごく普通にノートパソコンに付随しているキーボードとトラックパッドを使用しています。なんとかなります。
ショートカットキーの入力が片手だけだと出来ないやつも多くて不便なので、あまり多くは覚えていません。
ついでに生まれつき左耳も聞こえないです、、
同情は特にいらないですが、聞き取れないこともあるので聞き返すことは割とあるかなと思います。
特にガヤガヤしているような場所では。

触っている言語

  • Python
  • Golang

上記が主に触っている言語で、WEBアプリやapi開発を最近は主にやっています。
また、プログラミングの入りが自動化したいって部分からだったのでスクレイピングなど自動化も結構やっていました。
最近はナンプレアプリ開発をしたくてフロント(Flutter)を頑張っています。

ここら辺はclaudeCodeのおかげでいろんな言語に触れ始めました。
swiftUIでiosアプリとかも作ってみました。
逆にgoを触る機会がなくなりました。

資格

自慢できるほどの資格は持っていませんが書けるものは書いておこう精神で載せておきます。

  • itパスポート
  • 基本情報技術者試験
  • TOIEC 645点
  • 数独検定1級
  • 簿記3級

GitHub

最近ちゃんと使い始めたためまだまだですがこれからいい感じにしていきます。
https://github.com/koupro0204

インターン歴

2週間でGoのサーバーサイド開発について学べる!Go College supported by リスキリングセンター

リンク(https://www.cyberagent.co.jp/careers/students/event/detail/id=28707
企業:CyberAgent
開催期間:2023年8月21日(月) ~2023年9月1日(金)
やったこと:前半のオンラインでGolangの基本を学び、後半のAbema TowersでゲームAPIの開発をしました。
受賞:チーム賞、グロース賞

Beenos株式会社

期間:2024年9月2日~2024年9月13日
2週間オフラインで参加してきました。
報告会の資料は以下になります。
https://www.canva.com/design/DAGQaT7WvlA/dyVvRDhNy5XgMSWdwZJ4vg/view

株式会社エス・エム・エス

期間:2024年9月17日~2024年10月11日
オンラインで参加しました。
主にフロントエンドの開発に携わりながらオンラインでのコミュニケーションについて苦手だと感じていたためどうすれば良くできるのかを考えながら開発しました。
技術面はもちろんですけど、コミュニケーション部分が大きく成長できたと感じています。
他にもいろいろあるんですけど、一旦少ないですがこんな感じで置いておきます。

ハッカソン

Giftech 2024春

詳細は以下のURLから
https://giftech.io/giftech2024spring/
内容: たった一人に向けたパーソナライズドサービスを開発する“N1エンジニアリング”を体験し、実際にインフルエンサーの方に向けたアプリ開発を行う
開発物: 暇やで(LPを作成してくれるみたいなのでURL頂いたらここに掲載します。)
受賞: 原宿さんにN1賞に選んでいただけました。
役割: アイデア出しから始まりエンジニア、クリエイター、デザイナーと協力して行なっていきました。実際の開発に関しては、自分はReact Nativeに触れるのが初めてだったのもあり簡易的な画面の作成を任されました。デザイナーが出してくれたデザインに沿って画面を作成していきますが、hooksを用いた簡易的な状態管理のロジックと画面の骨組みなどを主に担当しました。デザインに合わせた微調整などは他のエンジニアの方が行いました。時間に余裕がなかったためできることをやっていたため自慢できるほどの難しいことはできていませんが、調整がしやすいように骨組みはしっかりコンポーネントに分けて作ることやわからないことがあればすぐに質問するということを心がけていました。結構夜通話してくれた同じチームの方には感謝しています。

受賞歴

startup weakend 豊橋 8th(2024.02.23~25)

優勝
社会問題である「産後鬱」を減らすビジネスプランの提案を行いました。

技育博 (2024.05.11)

後述する「キャンパスコンパス」でウィングアーク1st株式会社賞をいただきました!

個人開発

豊橋技術科学大学生限定情報共有アプリ キャンパスコンパス

キャンパスコンパス(ぱすぱす)(https://pus-pass.com/
Djangoで案件もとれるようになってきた中で自分が直面した問題を解決するために開発しました。
問題とは、履修登録時に授業の情報が少なすぎるというものでした。
今は管理人として頑張っています。マネタイズがいい方法が思いつかなくてどうしようかなと悩んでいます。

このキャンパスコンパスで技術面接に挑んだ結果惨敗しました。
技術に対して理解度が低かったため以下の記事を書き理解を深めました。
https://zenn.dev/koupro0204/articles/d917750e21b537

自分の中で大きな存在なのでこれを紹介しました。
他にもAndroidアプリを公開(改修大変で現在は非公開)したり、他のWEBアプリやiosアプリ作ったり、いろんなものを作ってます。
基本的には便利ツールの域を抜けれないものばかりですが、マネタイズもお小遣い程度に出来ているので現状は満足しています。

個人開発

豊橋技術科学大学生限定情報共有アプリ キャンパスコンパス

キャンパスコンパス(ぱすぱす)(https://pus-pass.com/)
Djangoで案件もとれるようになってきた中で、自分が直面した問題を解決するために開発しました。
問題とは、履修登録時に授業の情報が少なすぎるというものでした。
今は管理人として頑張っています。マネタイズがいい方法が思いつかなくてどうしようかなと悩んでいます。

このキャンパスコンパスで技術面接に挑んだ結果惨敗しました。
技術に対して理解度が低かったため以下の記事を書き理解を深めました。
https://zenn.dev/koupro0204/articles/d917750e21b537

Claude Codeでアプリ開発ができるようになってから3つほどアプリを開発したので載せておきます。
後半二つはマネタイズを後回しにして実際に需要があるのかを確かめている段階です。
これからちょこちょこアップデートしていきます。
需要なさそうだったらそっと消します

Market Rhythm

Market Rhythm
ローソク足確定のタイミングを、音と色でわかりやすく知らせるトレード用のカウントダウンタイマーです。
株・FX・仮想通貨などの短期トレードで「あと何秒で確定するか」を把握しやすくしたくて作りました。
残り時間のカウントダウン表示に加えて、サウンド・バイブ通知やNTP同期にも対応していて、時刻ズレをなるべく抑えながら使えるようにしています。
個人開発ではありますが、実際の利用シーンをかなり意識しながら作ったアプリです。
https://marketrhythm.app/
appstore:
https://apps.apple.com/app/id6759039156

MemoRoom

MemoRoom
「自分に送る、いちばん軽いメモ」をテーマに作った、自分専用のトークメモアプリです。
タイトルやフォルダをきっちり考えなくても、思いついたことをチャットのようにすぐ残せるのが特徴です。
iPhoneで送って、Macで見返す使い方を想定していて、iCloudで自動同期されるので気軽に使えます。
検索やルーム分け、アーカイブにも対応していて、雑に残してもあとから見返しやすいようにしました。
https://koupro0204.github.io/MemoRoom/

appstore:
https://apps.apple.com/jp/app/memoroom/id6760276655

ピンレコ

ピンレコ
地図上にピンを立てながら情報を管理できるアプリです。
住所を入力するだけで地図上に配置でき、ステータスごとに色分けして管理できます。
設備点検、営業先管理、不動産の物件管理、行きたい場所の記録など、位置情報と一緒に管理したいもの全般に使えるようにしています。
アカウント登録なしですぐ使い始められる、シンプルさを意識して作りました。

他にも細かいものはいろいろ作っていますが、ひとまず今はこのあたりが自分の個人開発として紹介しやすいものたちです。

https://koupro0204.github.io/pinreco/index.html
appstore:
https://apps.apple.com/jp/app/ピンレコ-地図で管理するデータベース/id6760787434

今後について

振り返った時にこんなこと思ってたんだなって思ってエモくなりたいのでかるーく残します。

まずは、アイデアレベルを便利ツールの域から抜け出したいです。なんか自分が思いつく開発ってほとんどが簡単なツールのようなもので、身近に解決したい細かいことにフォーカスが当たっています。
これをもう少し、大きなものに視点を向けて大規模なサービスを構想して実際にリリースしたいです。
大規模の定義は特にしていませんが、今までやったことない規模感ですかね。
あとはリリースへの関わり方にも特に指定はないですね、関われれば嬉しい気持ちです。
ユーザー数や収益とか色々指標はありますが、就職すれば必然と規模は跳ね上がるので特に定義していないって感じです。就職を選んだ理由もここです。
実際にエンジニアとしてサービスに触れていく中で色々な視点を増やしつつ上記のことを意識していきたいですね。






Discussion