はじめてのZenn記事作成まとめ

1 min read読了の目安(約1200字

Qiitaに似たような共有コミュニティサービスのZennを紹介いただきました。
あまり記事作ってない自分が試した内容を報告します。

アカウント登録

googleアカウントと連携。すぐに登録完了。

まず記事作成してみる

Webエディタ上でテンプレート記事作成と同時にこの記事を作成。
Githubとかと連携できるみたいだが、PCもってない時あるので。

この説明書を参考にテンプレート記事の作成から。

  • コンテンツ作成ガイド

https://zenn.dev/zenn/articles/editor-guide
  • マークダウンの描き方

https://zenn.dev/zenn/articles/markdown-guide

アイコン・category・topicsを選ぶ

  • アイコンはキャッチーでいいかも。

  • Tech or Ideaどっちか選ぶ。
    このカテゴライズはいいかもです。テクノロジ系とヒューマンスキル系で使い分けができそうです。
    思ったこと系(ぽえむ?)は極力書かないことにします。
    category
    Settingの内容

  • 画像つけてサイズ変えるのもかんたん。

![alt](https://[画像URL] =350x)

記事作成

こんなのがあるのは嬉しいかも

  • h1とh2は右側に目次が自動生成されるのね。
  • メッセージ 2種類かな。Confluenceみたい。

びっくりマーク?

重要なので気をつけてね。的な?

  • 注釈
    • 地味[1]にいいかも。Markdown標準なのかな。

記事テンプレ作成し報告完了
他にもいろいろ機能があるようなので、Qiitaにためてた下書きをこっちで作ってみます

感想

  • Qiitaでも多くは投稿してませんが、どちらが良い。というか記事作成する差はなさそうです
  • アイコンの設定できるからからみやすい
  • categoryがシンプル。TechとIdeaで分けられてる。
  • Gitlabと連携できたら嬉しい・・... というよりか使い分けですね。後で試してみます
  • Qiitaみたいにプレビューリアルタイムで見れるといいな。
  • 記事コピーできるといいな。テンプレ記事作って保存しておくので
  • モバイル環境だとちゃんと書けないらしい..が、iPadで問題なく作れた
  • 公開後記事の読む時間があるはとっても助かる。文章の量を意識した記事ができる。5分以内で読めるような構成にしよう
  • 本が作れるみたい。後で試してみます
脚注
  1. 注釈です。 ↩︎