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なんとなく受けた AWS 認定 クラウドプラクティショナーに合格した話

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タイトル通りなんとなく受けてみたクラウドプラクティショナーに合格しました。
なんとなく受けたのであまり参考にならないと思うのですが、一応勉強したのでまとめてみようと思います。

AWSスペック

  • 半年ほど AWS にガッツリ触った (業務)
  • 趣味では EKS for Fargate を触った程度

やったこと

さて、勉強方法については以下の内容をひたすらにやり込みました。

  1. 対策本を読む
    対策本は以下の本を読むと良いと思います。

https://www.amazon.co.jp/AWS認定資格試験テキスト-AWS認定-クラウドプラクティショナー-山下-光洋/dp/4797397403

内容としては非常にわかり易く解説されているので、サクサクと読めると思います。
2. Udemy にある問題をひたすらにやり込む。
次に Udemy ですが、以下の問題を解きました。

https://www.udemy.com/course/aws-4260/
  1. AWS 公式の模擬試験をやる

やり方としては基礎①②と応用①を90%以上の正答率までできればいいと思います。
組み合わせとしては、 Udemuy でも問題を解きつつ、不正解の分野を徹底して読み直すを
繰り返すことで合格点を取れると思います。

やっておいたほうがいいと思うこと

  1. AWS 公式の模擬試験を受ける
    本番さながらの問題がでてくるので、一応受けたほうが良いと思います。
    意外とUdemyだけだと不安になるので2000円をケチらないでやってみたほうが良いと思います。

  2. Udemyの応用②をやっておく
    私は応用①だけやっていたのですが、②をやっておくと本番で良い点が取れると思います。
    応用③もありますが、本番でそこまでの難易度を求められなかったので②まででいいと思います。

まとめ

さらっとまとめてみましたが、とりあえず対策本+Udemyの組み合わせで行けば合格点は取れます。
試験時間は90分ですが、実際やってみると見直し含め40~50分ほどで終わるのでしっかり対策すれば高得点も狙えると思います。

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