Closed3

CloudFront Funtions を使ってみる

経緯

CF2 がリリースされたので、Lambda@Edge を使って実現していた処理を置き換えてみたかっため。

Gist: リクエスト URI を整形するメモ

https://gist.github.com/ysmtegsr/e34176e7b60c23db3adc09a29c870877

参考にした記事

https://docs.aws.amazon.com/AmazonCloudFront/latest/DeveloperGuide/example-function-add-index.html
https://dev.classmethod.jp/articles/cloudfront-functions-usecases/
https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-cloudfront-functions-release/

とりあえず S3 をオリジンにした CloudFront ディストリビューションを作成し、オリジン S3 に適当な HTML ファイルを置いて おく。CloudFront の URL にアクセスしてみると以下のような感じ。

CloudFront の URL にアクセス

S3 のバケットポリシーで CloudFront からのアクセスのみを許可しているため。それを設定していない場合は、別に S3 のバケット URL ( <BUCKET_NAME>.s3.<REGION>.amazonaws.com )に対してでも同じように確認できる。

このスクラップは2021/05/23にクローズされました
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