🕒

あとでよむ方法

1 min read

毎日たくさんの記事が投稿されていますが、今全部読む時間がないので後で読みたいことが多々あります。

後で読むためにいいね!しておいてから探す方法もありますが
いいね!の使い方おかしいですし、あとで外されたら著者も悲しい気持ちになると思います

世の中のあとでよむ機能ってわりと見かけるような気もしつつ、Zennでどうやったらよさそうか考えてみましたが、凡人の思いつく方法は以下でした👼

スクラップに”あとでよむ”を作って読みたい記事を放り込む(コピペの手間・・)

これだ。これしかない。

*ジャンルごとに分けるのもいいかもしれない

・・・・
ってみんなもうやってるねきっと(別に発見でもなんでもない)

読んだら感想を書いていくとか、読んでよかったらいいね!する
読み終わったら削除していくか、何度でも読みたいお気に入りを作って入れなおしておくか

そんな感じがいいかも。

誰か知らない人も、あぁこの人はこんな記事が好きなんだなとか、趣味趣向が見えると人となりも見えてくるかもしれません。
同じ思考(嗜好)なら仲間意識というか、ゆるくつながっている感があっていいかもしれない。
→Zennの中でそれが可視化されたらなおいいかもしれない

そんなことを考えながら、あとでよむ(人力対応)を始めてみようと思います。

機能的に必要か?といえばなくても困らないですが、あると積読を助長するのでイマイチだと思います。
投稿者に感謝しつつ、Upされたらできるだけタイムリーに読んでいいね!したいですね。

Discussion

ログインするとコメントできます