👶Flutterの状態管理の基礎2021/12/06に公開2023/04/132件Flutter状態管理techGitHubで編集を提案Discussion中條 剛(ちゅーやん)2021/12/06Flutter標準のWidgetをまず理解できるよい記事と思いました!このあたりはどんな状態管理パッケージを使う場合も大事になる基礎的な部分だと思います。 ものすごい細かい部分ですが(Zennにも編集リクエスト機能がほしい) fはWidget 正確には f は build()メソッド かと思います。その上の画像にも書かれている通りですね。 つまりStatefulWidgetもイミュータブルな状態を持つことができません。 ここは、「つまりStatefulWidgetも ミュータブルな 状態を持つことができません。」の誤植かと思います。 (具体例が思いつきませんでした。。) これについては、Chip(がビルドする RawChip )などのStatefulWidgetを継承したFlutter標準のWidgetを参考にすると活用方法が思い浮かぶかと思います。 ざっくりいうと、「細かな状態はWidget自身で管理し、操作や変化の結果だけを親のWidgetにコールバックする」ようなWidgetですかね。アニメーションするWidgetなんかに多い気がします。(アニメーションが終わったらその結果変化した状態をコールバックする、みたいな) 長々とすみません。よい記事と思ってじっくり読んでしまいました! Shun Uematsu2021/12/06コメントありがとうございます! 正確には f は build()メソッド かと思います。 誤った認識だったので、ご指摘ありがとうございます! 「つまりStatefulWidgetも ミュータブルな 状態を持つことができません。」の誤植かと思います。 おっしゃる通りご誤植でした。。 またStatefulWidgetの具体系な活用方法も教えていただきありがとうございます! 内部で状態を管理し結果をコールバックするようなWidgetの作成時に活用できるという例は、分かりやすく、「確かに使えそう」とすぐイメージできました。 余談ですが、 Chipの実装を見る前はChipとRawChipは継承関係にあるのかなとイメージしていたのですが、 実際はChipがRawChipをラップしているだけなのは少し意外でした。こういう組み方もあるのかと勉強になりました。 返信を追加
中條 剛(ちゅーやん)2021/12/06Flutter標準のWidgetをまず理解できるよい記事と思いました!このあたりはどんな状態管理パッケージを使う場合も大事になる基礎的な部分だと思います。 ものすごい細かい部分ですが(Zennにも編集リクエスト機能がほしい) fはWidget 正確には f は build()メソッド かと思います。その上の画像にも書かれている通りですね。 つまりStatefulWidgetもイミュータブルな状態を持つことができません。 ここは、「つまりStatefulWidgetも ミュータブルな 状態を持つことができません。」の誤植かと思います。 (具体例が思いつきませんでした。。) これについては、Chip(がビルドする RawChip )などのStatefulWidgetを継承したFlutter標準のWidgetを参考にすると活用方法が思い浮かぶかと思います。 ざっくりいうと、「細かな状態はWidget自身で管理し、操作や変化の結果だけを親のWidgetにコールバックする」ようなWidgetですかね。アニメーションするWidgetなんかに多い気がします。(アニメーションが終わったらその結果変化した状態をコールバックする、みたいな) 長々とすみません。よい記事と思ってじっくり読んでしまいました! Shun Uematsu2021/12/06コメントありがとうございます! 正確には f は build()メソッド かと思います。 誤った認識だったので、ご指摘ありがとうございます! 「つまりStatefulWidgetも ミュータブルな 状態を持つことができません。」の誤植かと思います。 おっしゃる通りご誤植でした。。 またStatefulWidgetの具体系な活用方法も教えていただきありがとうございます! 内部で状態を管理し結果をコールバックするようなWidgetの作成時に活用できるという例は、分かりやすく、「確かに使えそう」とすぐイメージできました。 余談ですが、 Chipの実装を見る前はChipとRawChipは継承関係にあるのかなとイメージしていたのですが、 実際はChipがRawChipをラップしているだけなのは少し意外でした。こういう組み方もあるのかと勉強になりました。 返信を追加
Shun Uematsu2021/12/06コメントありがとうございます! 正確には f は build()メソッド かと思います。 誤った認識だったので、ご指摘ありがとうございます! 「つまりStatefulWidgetも ミュータブルな 状態を持つことができません。」の誤植かと思います。 おっしゃる通りご誤植でした。。 またStatefulWidgetの具体系な活用方法も教えていただきありがとうございます! 内部で状態を管理し結果をコールバックするようなWidgetの作成時に活用できるという例は、分かりやすく、「確かに使えそう」とすぐイメージできました。 余談ですが、 Chipの実装を見る前はChipとRawChipは継承関係にあるのかなとイメージしていたのですが、 実際はChipがRawChipをラップしているだけなのは少し意外でした。こういう組み方もあるのかと勉強になりました。
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Flutter標準のWidgetをまず理解できるよい記事と思いました!このあたりはどんな状態管理パッケージを使う場合も大事になる基礎的な部分だと思います。
ものすごい細かい部分ですが(Zennにも編集リクエスト機能がほしい)
正確には f は build()メソッド かと思います。その上の画像にも書かれている通りですね。
ここは、「つまりStatefulWidgetも ミュータブルな 状態を持つことができません。」の誤植かと思います。
これについては、
Chip(がビルドするRawChip)などのStatefulWidgetを継承したFlutter標準のWidgetを参考にすると活用方法が思い浮かぶかと思います。ざっくりいうと、「細かな状態はWidget自身で管理し、操作や変化の結果だけを親のWidgetにコールバックする」ようなWidgetですかね。アニメーションするWidgetなんかに多い気がします。(アニメーションが終わったらその結果変化した状態をコールバックする、みたいな)
長々とすみません。よい記事と思ってじっくり読んでしまいました!
コメントありがとうございます!
誤った認識だったので、ご指摘ありがとうございます!
おっしゃる通りご誤植でした。。
またStatefulWidgetの具体系な活用方法も教えていただきありがとうございます!
内部で状態を管理し結果をコールバックするようなWidgetの作成時に活用できるという例は、分かりやすく、「確かに使えそう」とすぐイメージできました。
余談ですが、
Chipの実装を見る前はChipとRawChipは継承関係にあるのかなとイメージしていたのですが、実際は
ChipがRawChipをラップしているだけなのは少し意外でした。こういう組み方もあるのかと勉強になりました。