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えっちなサイトを作る(3)

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引き続きえっちなゲームがプレイできちゃうサイトを作ろうと頑張ります。

3日坊主の3日目です。
4日坊主目指してがんばります💪

目標:小目標Aを達成するためのルートマップ作り。GitHubを利用したラーニングログ作成方法の検討。

※小目標A:「uploadされた二次元画像の脱衣差分を自動で作成する」

プロジェクト管理の環境を整える(1)

  • 現状
    • GitHubProjectは使っていたが、完了済みタスクの集計などがしにくかった
    • 定期的な振り返りで、うれしくなる、やる気が起こるような集計表示を見たい
  • GitHub機能を利用したプロジェクト管理方法について調べた
    • 以下の記事でGitHubでのプロジェクト管理方法が提案されていた
    • カレンダー連携はZennHubというのを導入すると強力になるようだ
      • 手を広げすぎになりそうなので今回はやらない

https://qiita.com/okazuki/items/5a50ef367ad9659fc574
  • 記事を見ながらGitHubの機能を調査、運用方法を検討した
    • Issueを1タスクとして利用する
      • タスクをIssue化すればcloseしてもあとから追いやすい、と思う
    • 一定の成果物単位(ソフトならversion毎)をGitHubプロジェクトとして作成
      • プロジェクト毎のissuesの見える化・優先度の見直しなど
      • Kanban Automationでissues側で操作すればkanban内の操作はほぼ不要
    • マイルストーン
      • 締め切りの機能(イテレーション、スプリント単位)タスクを活動中の束ねる
      • 週単位で設定すればよさそう
    • Insights
      • リポジトリの統計を表示
      • これを使えば、よい振り返りができるかもしれない?
      • 課題:検証を行う
    • VSCodeのPull Requests and Issues拡張ためす
      • いまいち操作が慣れない
      • 課題:練習を行う
    • Zennへの開発日誌投稿もタスクの一つとして処理したい
      • ZennのGitHub連携は個別リポジトリが必要のため、工夫がいる
      • 以下の記事のGitHub Actionsのリポジトリ間ファイル同期の仕組みでいけそうだ
      • 課題:実験する

https://zenn.dev/tak_iwamoto/articles/c4e8677f2a50af

小目標Aの学習ルートマップ作成(1)

  • 既存で集めた先行研究の資料を整理した
    • ぱろすけ氏(https://github.com/parosky)の2013年の論文「画像補完技術による衣服の除去」
      • 出力結果の完成度が高い
      • 処理に数十分かかりwebサービスとしては使いづらい
        • DeepL登場前の古典的画像処理技術の組み合わせのため
    • ほぼそれ氏(https://twitter.com/hobosore) 「剥くやつ」(https://domainboy.site/)サービス稼働中
      • 応答が10秒ぐらいで早い
      • ある程度マスク指定方法に慣れないと狙った感じにならない
      • 機械学習に利用した画像は数千枚とのこと
      • いい感じにするには数億枚いる?!
  • ちょっとだけ技術調査した
    • 画像補完技術が該当する画像処理の技術要素かな?
    • 課題:もっと別の技術があるかもしれないので引き続き調査

おわり

課題がいくつか増えてきました。
プロジェクト管理のワークフローは決まったらほぼ変えないので、優先して対処したいです。
ではまた。

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