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読書メモ: エンジニアのための理論でわかるデザイン入門

2021/10/22に公開約500字

概要

この本 の読書メモ

memo

チャプター01:
p.17 「"直感的な操作性" と "楽しく人を惹きつける誘引性」

チャプター02: コンセプト
p.22-23 コンセプトの確認→ビジュアル(象徴?)・文字・色・レイアウト・線/飾り

チャプター03: フォントは原則として1種類
種類が多いと、どの情報が重要なのかわかりづらくなる
フォントは1種類に限定し、ウェイトやサイズで差を付ける

チャプター04: ワイヤーフレーム
デザインよりもまず情報の整理が先
「プレグナンツの法則」
近くに配置されたもの・同じ形のもの・閉じたもの・同じ動きをするもの・微分可能な連続性のあるもの・単純な形のもの

チャプター06: スペーシング
「均等」なスペーシング・レイアウト
デザインに気を使う Apple などのウェブサイトを見ると意識していそう
均等以外に黄金比・白銀比がある

チャプター07・08: 色彩
エンタメ寄りでない場合にはあまり関係ないかもしれない

チャプター09: ワイヤーフレームのカラーリング
p.197 コンセプトを変えずにバリエーション(選択肢)を増やし、結果的なクオリティを上げる

Discussion

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