お昼のランチをランダムで決めてくれるサービスを作るぞ【1日目:要件定義】

2022/08/17に公開約1,500字1件のコメント

よくありそうなありきたりなサービスだけど、思いついたので自分で作るぞ

とりあえずサービスをこちらに公開(予定)

超最小の機能を考えてみた

ぐるなびかなんかのWebAPI使って、ブラウザの位置情報取得して、GoogleMapにマッピングしたりなんかして

自分の技術力(モチベーション維持力)だと1ヵ月以上かかりそう…いやもっとかも、てか忘れられていきそう

ってことで超最小の機能は

  • 静的ページを公開する場所の用意
  • テキスト入力欄
  • 入力したテキスト保存
    • 今回はCookieでいい
    • もしくは入力したテキストを圧縮してURLにくっつけちゃってもいい
  • テキストのリスト
    • ×ボタンで消せる機能は欲しいかも
  • ランダムボタン
  • 結果表示エリア
    • ポップアップでいいな

今回使うライブラリ、サービス

  • GitHub Pages
  • Vue3

これだけで!

手順

予定として

  1. GitHubリポジトリの作成
  2. GitHub Pagesの設定
  3. まっさらなページを公開
  4. コンテンツ作り

こんな感じでできるだろう!

1. GitHubリポジトリの作成

https://github.com/tkyko13/RandomLunch

できた

名前決めるのが一番時間かかる

2. GitHub Pagesの設定

Image from Gyazo

Image from Gyazo

設定ページわかりやすくなってる気がする

3. まっさらなページを公開

リポジトリからcloneして

index.html を新規作成して

<!DOCTYPE html>
<html lang="en">
<head>
  <meta charset="UTF-8">
  <meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge">
  <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0">
  <title>RandomLunce</title>
</head>
<body>
  Hello!!
</body>
</html>

んで、push

ちなみにVSCodeで書いてます

https://tkyko13.github.io/RandomLunch/

ここを開くと

Image from Gyazo

まずはこんな感じ

ここまで1時間かかってない

むしろここまでの手順はよくやるやつなので、切り分けられていい感じだったかも

スタートダッシュはいい感じ!来週は手順4から

Discussion

自分で作る(料理する)っていう候補も入れられるのがよいっすねこれ
自演ですが

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