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ワード簡易解説 インターフェース コンポーネント プラグイン モジュール メタ言語

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AltJSとは {
JSの代わりとなる言語の総称。違う言語をJSに変換して使用する
理由: JSは大規模になると実装・保守の非常が悪くなる
・型の定義がないので意図しない値が入ることがある
・nullや、undefinedが入ることがある。
・オブジェクト指向だが、インターフェースやクラス定義がなく、プロパティ名を間違っていても実行時までエラーにならず、エラーになっても原因の解析に時間がかかる
・型やインタフェース、クラスタ定義がないので、エディタによる入力補完があまり受けられない
}
インターフェース {
・webページを操作す機能や部品のあるまりのこと
・ブラウザに組み込まれたwebページを表したもの

    ・実装のないクラス。メソッドの型だけ定義してあるが、そのメソッドを読んだ時の処理は何も定義されていない。プロパティを持つ場合もある。
    ・処理が定義されていないのでインスタンス化できない。
    ・C++, javaなどのオブジェクト指向言語ではインターフェースを作るための構文としてinterfaceが存在してる
    ・クラスの多重継承は禁止されている言語が多いがインターフェースは多重継承が可能になる。

   必須事項 {
     ・インターフェースを実装(継承)するクラスは、そのメソッドの処理を必ず実装する必要がある
     ・インタフェースを実装(継承)したクラスのインスタンスはインターフェース型の変数に代入できる
     ・
   }
  }
  コンポーネント {
    何らかの機能を持ったプログラムの部品。ソフトウェアコンポーネントはそれぞれ特定の機能を持っているが、基本的に単体では使用できず、他のプログラムと組み合わせ機能を実現、ないし追加するために用いられる。
    また、オブジェクトの一種として、特定の機能を持つが単独では意味を持たないようなオブジェクト、ということもできる。
  }
  モジュール {
    機能単位、交換可能な構成部分。システムの接合部(インターフェース)が規格化・標準化されていて、用意に追加は削除ができ、ひとまとまりの機能をもった部品のこと。
  }
  ライブラリ {
    ・ある特定の機能を持ったプログラムを、他のプログラムから利用できるよう部品化し複数のプログラム部品を一つのファイルにまとめたもの。
    ライブラリ自体は単独で実行することはできず、他のプログラムの一部として動作する。
  }
  プラグイン {
    ソフトウェアに機能を追加する小さなプログラムのことを指す場合が多い。
    多くのソフトウェアには外部のプログラムを追加することで機能を拡張できるような機構を備えている。
    追加するソフトウェアのことをプラグイン。
    ほとんどのプラグインは単体では動作せず、本体のソフトウェアに追加しなければ機能しない。
    プラグインはソフトウェア製作者が提供する場合もあるが、仕様が公開され第三者が自由にプラグインを開発・公開できるようになっている。
  } 
  メタ言語 {
    言語を定義定義したり、言語についての情報を記述したりするための言語。
    言語の文法など言語そのものを記述するのではなく、ある言語によるコードを効率的に生成するために用いられる
  }

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