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Railsチュートリアルをやる

今更Railsかよ、というのはあると思うけど、全くやったことないので、一度やってみましょうよ、というのがコンセプト。

何から着手していいかわからなかったので、とりあえずRailsチュートリアルそのものについて調べた

  • 一次制作者はMichael Hartlというアメリカ人。下記サイトがそれ。

https://www.railstutorial.org/
  • 日本のRailsチュートリアルのサイトは、↑の翻訳。安川要平さん(@yasulab)が中心になっているそう

https://railstutorial.jp/
  • 2021/04/12現在、第四版までは無料。
  • 2019/9の第六版発表のタイミングで、本家が有償化
  • 第一章〜三章まではサンプルとして無料公開されている

ちなみにそれぞれのお値段

教材 値段(税込)
Webテキスト ¥1,078
電子書籍 ¥5,478
動画 ¥32,780

config/environments/development.rbにアクセスする環境の接続を許可する何らかの処理を書いてやる必要がある。

https://www.tmp1024.com/articles/solve-blocked-host-of-rails

チュートリアルだとconfig.hosts.clearを書け、となっていて、書いてるんだけど……と思っていたら、Cloud 9上で保存押してないからだった……

ここがグレー丸だと未保存があるってことか。わかりづらい……

第一章終わり。
標準的な開発/デプロイ環境はこんな感じみたい

第1章だけちゃんとやって、第2章、第3章読んだだけで一週間終わりそう。

ちょっとボリュームを見誤った感がある。

読むだけなら1日2章ペースで、7日。
手を動かしてちゃんとやるなら、1章あたり2日、余裕見るなら3日は欲しい。
初学者だとすると、もっといるだろうな。

あ、でも1日丸々使えるなら違うかな。
あくまで1日あたり2〜3時間程度が前提。

あと解説が結構しっかり書かれているので、これもどこまで読みこむかで時間はわかれそう。
解説読まないでコードだけ動かして、上手くいかなかったら文章に戻るにすれば、ちょっとは短縮できそう。

んーちょっとちゃんとやったのは第1章だけ、っていうのはアレだけど、一週間かつ仕事優先という制限の中でできるのがここまででした、ということで。

来週のテーマはRailsでじゃんけんアプリをつくってみる、というネタでいく。
チュートリアルも読みながら、かな。

このスクラップは2021/04/16にクローズされました
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