Open4

【キャンペーン】Zenn版『みんなのGo言語』を出して欲しい!

https://www.amazon.co.jp/dp/B07VPSXF6N

https://mattn.kaoriya.net/software/lang/go/20190618181623.htm

紙版はもちろんだけど Kindle 版もコピペが封じられてるんだよね。いや「読み物」ならそれでいいんだよ。でも「みんGo」みたいなコード満載の実用書だとコピペして試せないのは地味に辛いんだよね。

出版社さんに(暗号化なしの)PDFで出してもらうというのも手だけど(最悪は達人出版会さんで出してもらう手もw)コードの再利用性を考えるのなら Web ベースの Zenn がサイコーなんじゃないかと思うわけさ。

Zenn 本で出し直せとまでは言わないけど,たとえば増補版を Zenn 本で出すとかどうでしょう。

Zenn 側がリポジトリの分割や共同執筆に対応してないという問題もあるけど,もし出たらソッコーで買うよ!

みなさんのご意見をお待ちしています。

(本筋から外れてしまいすみません)
Zennで共同執筆しやすい環境を整えたいと思ってるのですが、どういう形が良いんでしょうかね。共同執筆する場合もGitHubリポジトリにみんなでコミットしていく形になると思うのですが、
Zennの中にパブリケーション(オーガナイゼーション)を作って、メンバーを紐づけして、パブリケーションごとにGitHubリポジトリを紐づけられるのがベスト…?

GitHub と連携することを前提するなら, GitHub のオーガナイゼーションを利用するのがいいと思いますよ。GitHub のオーガナイゼーションのリポジトリをどのように取り込むかが問題ですが。専用のアカウントを構成するのも手かもしれません(実現可能性は考えずに言ってます。すみません)

その次は Zenn 側でオーガナイゼーション・アカウントを作ってリポジトリを集める感じですかね。

GitHubでオーガナイゼーション(Team)を作ってもらって、それをZennのオーガナイゼーションに紐付けるという感じですね。うまくいことできないか調べてみます。ありがとうございます。

ログインするとコメントできます