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mac terminal環境設定

brewをinstall
ついでにxcodeもinstall

$ /usr/bin/ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"

ritchyフォントを使ってみる

https://prog-masaki.com/install-ricty/

installの後に以下のコマンドを入力

$ cp -f /usr/local/opt/ricty/share/fonts/Ricty*.ttf ~/Library/Fonts/
$ fc-cache -vf

プロンプト starship

https://starship.rs/ja-JP/

このプロンプトのいいところは一つのファイルで、設定ファイルが完結するところ。
初心者にもおすすめ
oh-my-zshなどもあるがzshrcにいろんなことを記述しないといけないので、こちらの方がシンプルでいいなと思った

ちなみにプロンプトというのはカーソルの部分のところ

installコマンド

brew install starship

以下を.zshrcに追記

eval "$(starship init zsh)"

基本的にこれでrcを読み込めばおk

追加で設定ファイルを作成する

mkdir ~/.config && touch ~/.config/starship.toml

TOMLファイルを修正
starship.toml

# Inserts a blank line between shell prompts
add_newline = true

[character]
success_symbol = "[❯](bold green) "
error_symbol = "[✗](bold red) "

[cmd_duration]
min_time = 500
format = "[$duration](bold yellow)"

公式のconfig

https://starship.rs/config/#prompt

hyperも入れてみました。
terminal appです。

https://hyper.is/

Electon(altJS)でデスクトップアプリが作れるような言語で作られたアプリです。
基本的にはエディタに入っているCLIで完結したい派なので、terminalでも利用できるstarshipに基本的にカスタマイズは寄せているので、こちらのアプリではあまりカスタマイズは行っていません。

https://qiita.com/ucan-lab/items/ed0687e9cd4a8ea7c76c

ただpokemon themeが面白そうだったので導入しました
config.jsの"pokemon"の部分をrandomではなく"Gengar"に変更
ゲンガーが好きなので

違うポケモンに固定したいのであれば、ここに書いてあるpokemonの名前に変更すれば固定のポケモンを表示することができる

https://klaussinani.github.io/hyper-pokemon/
このスクラップは2021/08/20にクローズされました
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