Closed15

自作OSSを英語圏の人に知ってもらう


知ってもらいたいのはこちらのツール gh poi
日本語の記事↓

https://zenn.dev/oishiseachicken/articles/2cf634fc2e21d3
ターゲットとしては GitHub ユーザーで特に PR を Squash and merge でマージをしているユーザ。対象としてはグローバルで考えていいので、英語圏に情報を発信していきたい

既にやったプロモは、

反応はそんなに良くない・・

Dev.to のブログは人気がありそうな印象なので一度書いてみたい。Medium もあるけど日本語で記事を書いている時に編集のもっさり感とかわりと操作感が良くないので一旦離れたい気持ち。
Google の SEO 的に同じ記事が重複するのは良くないらしいので、英語の記事としては Dev.to 1つに書く感じになりそう。

GitHub まで来てもらった時にプロフィールをもうちょっと綺麗にしていたいなぁとも(最近書いてる言語の割合とかチャートをカッコよく表示してくれるやつをたまに見るしいいな)

やった、英語圏の方から GitHub Star が付いた、ブログの効果があったかな?
文章が上手く伝わるのか不安があるけど、期待した効果は確実に出てる

どうでもいいけど、ブログに反応をくれた人の出身地を見るとイギリスだったり明るい時間に反応してくれる。地球って回ってるんだなって思いつつ世界時計と見比べて楽しんでる

Star をもらったおかげで gx-extension topic の一覧のファーストビューにぎりぎり入る位置になった

GitHub CLI extension の開発ドキュメントからこのページへリンクがあるので、ここの順位を上げるのは大事な気がする

まとめ
dev.to への投稿でいろいろな国の人から反応を得たので効果が高かった。海外のユーザーを視野に入れた方が単純に分母が増えるので有利だし、こんな場所から使っているんだなという感動を得られたのは自分の視野が広がって良かった。
あと、別に英語圏にアプローチというよりは英語がネイティブじゃなくてもコミュニケーションツールとして一般的に使われているものなので、特定のどこかへアプローチするというよりはいろいろな人に広く使ってもらえるように考えていくことにする。

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