Scalaにおける「->」「=>」の意味

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演算子や省略記法が多くて、読むのが大変。。。

->

値が2個のタプルを生成することができるらしい。
(ググっても全然出てこない!!)

scala> 1 -> "one"
res0: (Int, String) = (1,one)

左辺、右辺の2要素を持つタプルができた。

=>

めちゃくちゃ色々な使い方があるので、リンク参照。

Scalaの=>記号の意味が多すぎるのでまとめた

よく見るのは下あたりかな、、、

  • 関数型の表現
  • ラムダ式
  • パターンマッチ