Open3
LineBotを作るためのリンク集
やること
- LINEアカウントを用意する
- LINEデベロッパーコンソールに上記アカウントで登録
- プロバイダーを作成
- チャネルを作成
LINEbot開発に登場する概念は下記のページが詳しい
LINE Messaging APIの使い始めで混乱した概念色々
チャネルを作ると自動でLINE@アカウントができます。
僕はドキュメントのMessaging APIを利用するには、LINE@アカウントが必要です。LINE@アカウントとは、LINEボットのためのLINEアカウントです。
というのを読んで勘違いしてしまったのですが、こちらの場合LINE@アカウントを事前に作成する必要はありません。
請求情報の設定
また無料メッセージ通数を超過して、追加メッセージも送信できます。 送信数に応じた追加メッセージ料金がかかります。 追加メッセージを送るには、LINE Official Account Manager (opens new window)で対象のLINE公式アカウントを選択して、[設定]>[利用と請求]>[月額プラン]を開き、追加メッセージが利用可能な料金プランに変更した上で、追加メッセージ数の上限目安を設定しておく必要があります。
https://developers.line.biz/ja/docs/messaging-api/overview/#line-official-account-plan
Lambda上での開発
注意点
Lambda関数の作成が完了したらAPI Gatewayを作成していきます。
一般的なLambda連携のPOSTメソッドを作成するのみなのです、手順は省略しますが、リソースの作成だけ少し注意してください。
リソースとして「/」を指定している場合には、LINEからのイベントが正しく送られてきません。
https://xp-cloud.jp/blog/2019/06/24/5560/
サンプルの実装
# install cdk cli and sam cli
npm install -g aws-cdk
brew install aws-sam-cli
# initialize app
cdk init app --language=typescript
# install type information
npm install @aws-cdk/aws-lambda
npm install @aws-cdk/aws-apigateway
npm install @aws-cdk/aws-dynamodb
# install packages
npm init
npm install @types/aws-lambda
npm install aws-lambda
npm install @line/bot-sdk
npm install
# build
npm run build