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エムアイ・ラボのカルチャーを4つにまとめてみた

2022/11/24に公開約1,500字

転職活動において「企業文化」とマッチするかは大きいと思います。
そこで今日はエムアイ・ラボのカルチャーをまとめてみました。

(1)業務の幅が広く柔軟

これは少数精鋭だからというのもあると思いますが
基本的には「あなたはフロントエンド担当」「あなたはバックエンド担当」というような担当業務はありません。
エンジニアの皆さんそれぞれ、「デザインを中心に開発や分析も」であったり
「フロントエンドを中心に他の業務も」といった形で
さまざまな業務に携わっています。

いろいろな業務を任せてもらえるので、やっていく中で
「あれ実は私この業務に向いているかも?」という発見があったりします。
そうした中で、自分の軸をどこに置くか決めていくことができます。

(2)やりたいと言ったら何でもやらせてもらえる

やりたい!と手を挙げると何でも任せてもらえるし
やってみたいことを伝えると「よし、やろう!」となります。
私はこれまで意見やアイディアを全てCEOに伝えているのですが
今のところ拒否されたことがありません。
採用されるかどうかは別として、まず話を聞いてくれます。
なのでとにかく思いついたことは、安心して全部伝えることができます。

業務だけでなく技術についても同じで、技術選定の際は
やってみたい技術などを候補に入れて
メンバー間で話し合って決めることができます!
業務として扱いたい技術がある方、
やってみたいことが溢れている方におすすめな会社です。

(3)"Keep on Growing!"を後押しする評価制度

個人としての過程と結果を見て、評価してもらえます。
たとえ「プロジェクトとしてはもっと上手くできたんじゃないか」というような
反省が必要な結果だったとしても
頑張ったことはきちんと認めてもらえます。
ちゃんと見てくれています!
ふわっと書いていますが、評価軸も明確です。
ですのでエムアイ・ラボのモットー"Keep on Growing!"の通り、
失敗を恐れずどんどん挑戦できる環境です。
挑戦して、できる分野が増えることで評価も上がります!
それでももし、評価に対して思うことがあれば
ぜひCEOに伝えてください。

(4)携わった仕事に思い入れのある人たちが集まっている

そもそもDevOpsなので運用を前提に開発しているのも関係しているのですが
作ったものがどんな風に動くのか、どんなオペレーションがされているのか
作った後のことまで興味をもっている人たちばかりです。
ちなみに採用事務である私も、関わったシステムが動いているところは
できる限り見に行きます。

技術に興味があるのはもちろん、
ドメイン知識にも興味がある方が多いとのかなと感じています。

まとめ

今のところ、こんな感じです。
これから先、メンバーが増えてきたらきっと変わっていく部分もあると思います。
楽しみです。

この記事を読んでくださった方の転職活動において
少しでもお役に立てたら嬉しいです。


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