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Dartについて学んだことをまとめておく①【今後追記します!】

2022/08/08に公開約1,300字

どうもこんにちは。本日はDart使いです。
Flutterでスマホアプリを作るために学習しております。

学習に使っているのは、次のふたつです。

https://www.youtube.com/channel/UCReuARgZI-BFjioA8KBpjsw

こちらで流れを学習したり

https://runverse-oficial-site-flutter-study.studio.site/

こちらでコードレビューをしていただいたりします。

RUNVERSEに関しては、こちらにレビューを書かせていただいています。

https://note.com/taro_design_m/n/n6fd7bf07eb8c

そのへんはおいといて。

一応、RUNVERSEでDartの基本を学びました。なかなかたいへんだったので備忘録としてまとめておこうと思います。

main関数や演算に関して学んだこと

  • intdoubleなどの型の定義が必要。(この辺はCTypeScriptに似ている。)
  • stringはなぜかString頭が大文字でないと怒られる(なんで)
  • for文を記述するとき、
 for (var i = 0; i < 10; i++) {
     print('あいうえお');
   }

でもいいし、

 for (int i = 0; i < 10; i++) {
     print('あいうえお');
   }

でも回してくれる。C++使いとしてはintのほうがうれしい。varJavaScript感がある?

  • 乱数生成 
    -Random.nextInt(5)これだと0〜4の整数
    -Random.nextDouble()これだと0.0〜1.0の小数
    -Random.nextBool()これだとtrue or false のどちらかを出す

これ便利!いつも「rand()」で、これを加工することによって生成していた(いや、C++とかでも他のやり方があるかも知れない。ちなみに、Excel VBAでもrand()で生成してましたな)

  • リスト生成
     C++の場合
vector<int>a=[1,2,3]

Dartの場合

List<int>a=[1,2,3]

これはDartのほうが直感的? vectorってなんでって思ってるけど競プロでいつも使うから手が覚えててこっちのほうが少々早い説もある…

  • 配列に足すとき
     C++の場合
 a.push_back(n);

Dartの場合

 a.add(n);

参考までに Python

a.append(n);

なんでこんないろいろなんだ。みんな仲良くしたまえよ

【以下、今後順々に追記したいと思います】

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