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【読書感想】Active Recordから考える次世代のRuby on Railsの方向性

SpeakerDeck はURLのリンクが見れなくて困ったけど、PDFダウンロードすると見れる

ドメインモデルの有効性がわかりやすい

これも実装がわかりやすい。よくやるのは、Bのドメインモデル+アクティブレコード

こういう図をよく書きたくなるけど、何で書いてるんだろう

Ruby on Railsの正体と向き合い方でもでてきたのが、わかりやすく図解されてる

Prisma におけるデータベース操作の例

jsxじゃなければ、jsもわりと書きやすそう。ts?

次のいずれかの展開により、 ドメインレイヤーでの開発生産性の問題が解消されるかどうかが鍵になる のではないか

フレームワークがドメインロジックを対応しなくても、自分でドメインロジックをクラスにすれば概ね問題なさそう。とはいえ、validationは便利な機能が欲しくなりそう。

Railsでもサービス層は自分で作っているし。

「Rails 7 では Hotwire を導入してデフォルトで有効にしたい」という旨の発言をした

Railsの世界がよくわからないけど、影響力強すぎる感がある

“I also agree that apps that dont want or need that [Webpack]shouldnt have to wrestle with something this complex.”

同意

まとめ

フロントエンドとバックエンドからのアプローチは現状を簡単に把握するのにはとてもわかりやすかった。

このスクラップは2021/02/10にクローズされました
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