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デプロイ後のやーつ
内容
PF作成の時にメンターさんに教えて頂いたことをいつもで引き出せるように書いておこうと思います。
ターミナルでコマンドをうつ
1. Cloud9で編集後最新の状態をGitHubにpushする。
※開発環境の変更をリモートリポジトリに反映
2. sshでCloud9からEC2にログインする。
※Ctr + R ssh で自動補完
3. cd アプリケーション名
※ cd リモートリポジトリ名
4. git pull origin main
※開発環境の変更を本番環境に反映
5. bundle install --path vendor/bundle --without test development
※gemなどを追加した時に上記が必要
6. bundle exec rails assets:precompile RAILS_ENV=production
※画像追加したり、CSSを更新した時に上記が必要
7. bundle exec rails db:migrate RAILS_ENV=production
※マイグレーションファイルを追加、更新した時に上記が必要
8. sudo kill $(cat tmp/pids/puma.pid)
9. rails s -e production
※本番環境をリフレッシュ
10. ブラウザから、IPアドレスにアクセスして動作確認
※パブリック IPv4 アドレスでアクセス
まとめ
デプロイ後に必要な作業になります。
普通はこんなことないと思うのですが、外部キーを参照するマイグレーションファイルは参照先のマイグレーションファイルより後に作成されてないと、bundle exec rails db:migrate RAILS_ENV=productionでエラーが出ます。(開発環境ではでません)
作成日_create_モデル名.rbの作成日を変更して回避しました。
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