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エンジニアのポートフォリオはどう作るべきか

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転職を機にポートフォリオ目的の個人サイトを作成をしようと思い考えたこと。

この記事は使用感の比較のためnoteから転載しています。

まえがき

私が採用してきた経験から言うと、採用者は面接に来る人のポートフォリオサイトまで見てません。見るのはリポジトリにあるコードです。書き方や言語にどの程度慣れているか、チームに入れて問題ないかを読み取ります。

MySQLが必要ならLightsail一択

サーバーレスの時代にEC2は要らないとして、RDSがバカ高いです。
Lightsailなら月定額500円程度でLAMPサーバーを稼働できます。

ちなみにDynamoはCMSには向きません。
ページネーションすら出来ないため、ストリームからESにデータを流し込む構成になり湯水の如くお金が流れ出します。

フロントをホストするなら選択肢いろいろ

lightsailでも良いですが、お手軽なのはSPA + Amplifyに全部おまかせコース。
GitHubにて無料でホストする事も可能です。こちらはリポジトリ内の静的フォルダを見せる仕様のため、ActionsでリリースブランチにCDを組むかビルドしてからプッシュする流れになります。

たどり着いた方法

元も子もないですが、サイトをホストしないでTipsはブログサイトに書き出す事にしました。
理由は前書きの通り。無料最高です。
Qiitaとnoteで迷いましたが、スマホでの書きやすさからこちらのnoteを選びました。
あとはリポジトリ充実に励みたいと思います。


Zennを使ってみた感想

いや書きづらい、、Qiitaの方がマシまである。
ただ、スクラップで細切れ投稿を繋げる機能は自分も独自SNSで作ろうとしてた機能で、使っていきたいと思う。同時にTwitterに投稿できたりしないかな。

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