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M1 MacBook 13inchにRustインストールしてみた。

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今回はフロントエンドとかクロスプラットフォーム系触るのちょっと飽きてきたのでずっと気になっていたRustさんで遊んでみたくとりあえず環境構築してみた。

$ curl --proto '=https' --tlsv1.2 -sSf https://sh.rustup.rs | sh

参照

https://rustup.rs/

なんか選択肢出てくるけど(default)ってついてる'1'を選択
案内にそって下記コマンド実行

$ source $HOME/.cargo/env

これで完了!!

とりあえずインストールされたものを確認

$ ls ~/.cargo/bin/

cargoっていうパッケージマネージャーとかその周辺のツールが入ってる!!

Hello Worldとりあえずやっとこ。

$ cargo new first_project
$ cd first_project/

cargo.tomlってのとsrc/main.rsが自動生成される。

$ cargo run

HelloWorld完了!!

ということで死ぬほど簡単にハロワできた。

ちなみにワイはこのあとVSCodeの設定やってcargo-editをインストールしようとしたんだけど・・・

$ cargo install cargo-edit
Undefined symbols for architecture x86_64:

こいつ解決できなくてgccとかopensslあたりが怪しそう・・・
そもそもgccってM1に現在対応してなさそうな感じっぽくて(まだ調査途中やからようわからへんけど)

一旦cargo-editなくてもいいやろってことで放置して先に進みます
何かわかる人いたら教えてください

ちなみにcargo-editはcargoの設定ファイルのcargo.tomlを修正する時に便利なやつらしい

以上、またねえ

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