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Location data 101: Getting started with Amazon Location Service 参加記録

2022/12/02に公開

今回は写真少ないので、ホテルからMGM Grandまで散歩がてらに歩いた際に撮影した写真でも唐突に貼っておきます。
そして、結構かかった上に、会場の場所がわからなくなって、ギリギリにワークショップ入りました。


ということで、本日は[FWM314]Location data 101: Getting started with Amazon Location Service
というワークショップに参加しましたので、そちらの話を・・・。


自分は、Amazon Location ServiceのGeoFence使って、GPS搭載デバイスからの位置情報をAmazon Location Serviceに送って、侵入検知をしてみたりしてる人です。
え、レベルあってないんじゃないか?って。バレましたかw


今回のワークショップは
月曜日の「Use AWS IoT TwinMaker to easily create digital twins for aerospace uses」とか、この日2本目の「Operational excellence with AWS Lambda Powertools for TypeScript」と違って、小さめの部屋に入り、各テーブルにいる担当の方から話を聞きつつ行う感じでした。

ワークショップ始まるまでの手順はそこまで大きく変わらないですね。

ギリギリだったのと、なぜか会場のWifiを掴まなかったりで、ちょっと遅れて開始。

ワークショップ自体は、
CloudFormationで構築(手動でも作れた)したAmazon Location Serviceと
Cloud9上に取り込まれた以下のGitHubレポジトリのフロント部分を組み合わたアプリを試してみるものでした。
そういえば、Ampliy-Geo、初めて使った気がする。

https://github.com/aws-samples/amazon-location-samples

ただ、元々1時間しかない、短めのワークショップだった、そのうち、
https://github.com/aws-samples/amazon-location-samples/tree/main/amplify-ui-geo-explore
の内容を実施しました。
(しかしながら、最近Cloud9は完全にハンズオン/workshop用だなぁ・・・。)

テキストには、ちょこちょここれできる?的なことが書いてあって、
例えば、基本的にはシアトルのAmazon本社が初期で表示されるんですが、
これ変更してみました。ベネチアンを初期値にしましたね。(画像なくてすみません)
あとは、
ホワイトハウスにジオフェンス作ったり(深い意味はないですよ。)
なんてことをしつつ、遅れたけど、完走できました。

個人的には、終わり間際に、チューターされた方に、
このハンズオン、自分のアカウントにCloud9作って、そこにGithubからCheckoutしてくればできるよね?って英語で聞いたら、OKって言われたので、それで満足です。

なので、他のパターンについて、時間ある時に色々やってみようと思います。


今回のワークショップ、
そこまで難しくないし、UGのハンズオンとしてもできそうな気がします。
資料、一般公開されないかな???
いや・・・自分で作るという手もあるか。

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