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個人開発で作ったサービス、ネタTubeをLINEBOTにした話。

2 min read

こんにちは。かしわ(@kasiwa9494)と申します。

一人でwebサービスをガンガン作っている大学生です!

今回、以前作ったサービスをリメイクして、LINEBOTにしました。

何を作ったのか?

神ネタBOT
demo
「面白いネタ見せて」と送信すれば、人気のネタを紹介してくれるLineBotです。

下のQRコードでLINE上で友達登録できます!!!

URL: https://lin.ee/G9njmBc

なぜ、作ったのか?

以前、個人開発で作ったネタTubeというサービスがあります。

demo

解説記事: Qiita記事

個人的にはめちゃくちゃ気に入っているサービスなので、どうやったら、多くの人に使ってもらえるのか考えました。(現在、全く使われていません、、、、、)

それで、使ってもらえるきっかけを増やすためにLINEBOTを開発することになりました。

Webサイトにアクセスするよりも、LINE上で毎日、人気のネタを紹介する仕組みの方がたくさんの人に継続して使ってもらえるのではないかという仮説をもとに作成しました。

どうやって、作ったのか?

使った技術

Node.js

通称サーバーサイドのJavaScript
JavaScriptが行えないファイルの読み書きやネットワーク通信ができる言語です。
TypeScriptを学んでから、ほぼ使っていなかったのですが、久々に使ってみました。
*参考URL: https://qiita.com/non_cal/items/a8fee0b7ad96e67713eb

Firebase

みんな大好きBaas(Backend as a Service)のFirebase。
今回、CloudFunctions,Firestoreを利用してます。

Line Message API

その名の通り、Lineのメッセージを扱えるAPI
友達登録したときに送るメッセージ、返信するメッセージを設定できます。
今回で言うと、「面白いネタ見せて」と送ったら、ネタ動画のURLが送られる仕組みを作るのに利用しています。
*参考URL:https://developers.line.biz/ja/reference/messaging-api/

どのくらいの期間で作ったのか?

2月初旬ぐらいにほぼ完成していて、その後、修正するのが面倒くさくて放置してました(笑)
制作期間は2ヶ月くらいいですが、実質の労働時間は約20-30時間ぐらいだと思います。

今後の展望は?

今回、LINEBOTを初めて作成できたので、今後もまた、LINEを活用したWebサービス開発を行っていこうと思います。
Webサービスの表現の手数が増えることはいいことだと思うので、今後も自分が触っていない技術に積極的に触れていこうと思います。

友達登録してみてね!!!!!

神ネタBOT
demo
下のQRコードでLINE上で友達登録できます!!!

url: https://lin.ee/G9njmBc

今回の振り返り

初めて、個人開発で作ったサービスをリメイクしました。
結果として、アクセス数がどれくらい伸びるのか分かりませんが、
とりあえず、作っていく事が重要だと思うので、これからもガンガンサービスを
リリースしていこうと思います。

ここまで読んでくださった方へ

以上、昔、作ったサービス(ネタTube)をLINEBOTにした話。でした。

ここまで読んでくださりありがとうございました。

いいねやコメント、SNSでの共有等をしてくださると、めちゃくちゃ嬉しいです。

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