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2020年の自分を振り返る- 基礎について

2020/12/31に公開約3,500字

2020年はいろんな基礎について挑戦した。フロントエンドエンジニアとしても、エンジニアという肩書があるので、もっとコンピューターを知るためにいろんな分野を勉強した。

YouTube チャンネルを作った

自分のプログラミングチャンネルを開設し、2月から5月まで興味のあるトピックや計画をいくつかアップロードしました。特に宣伝していないと人気ではない話題なので登録者が6xxぐらいです。
動画の編集や撮影は本当に難しいと感じました。カメラの設定、脚本、編集など考えないといけないのもあって放置していたが、おかげて編集スキールもアップした。

松本行弘—言语のしくみ

この本を読むために通勤するのに約2、3週間かかりました。松さんはプログラミング言語の要素を紹介し、yacc / lexを使用してstreemというプログラミング言語を実装しました。結構面白い本だった。読んだ後に yacc/lexを使ってみたがやはり力不足でやめた。

https://github.com/matz/streem

Svelteをフォローする

私はSvelteに注目し始め、ブログにも記事を書いた(台湾華語)。
Svelteは台湾に関連するリソースがほとんどなく、じゃ自分で作って盛り上がりましょうという気持ちがあって、精一杯記事を書いた。グループも作って約 500人いた。まあ、React と Vue と比べてまた少ないのですが、これからもっと記事やリソースを作れるようにがんばります。

4月中旬頃に Svelte にもコントリビュートした。詳しくは軽くSvelteにコントリビュートしたに書いてあるので興味ある方がご参考ください。

自己紹介

自己紹介は通常2種類に分けられます。話がうまくて盛り上がってきて印象残れる人と話が退屈で盛り上がらなくて誰も覚えてくれない人。私は盛り上がらないタイプです、だからサイトを作って自己紹介を書いた。

Sonic Pi を勉強した

Sonic Piは、プログラムで音楽を作成できるソフトウェアです。
参考までに、YouTubeにチュートリアルビデオがあります(台湾華語)

https://www.youtube.com/watch?v=aTA5wWhvKAQ

Sonic Piでいくつのソングを作った:

Arduinoで遊ぶ

今年の初めにArduino UNO、Arduino nano、Arduino Megaを購入しましたが、なぜそんなにたくさん購入するのかわかりません。
高校生の時に一応電子科に専攻してたが、あの時また未熟で電子原理など勉強しても何も役に立てないという思いがあった。
しかしエンジニアになった今、なんとなく繋がった気がした。例えば半加算器、全加算器は高校のときに苦労してブレードボードで実装したことがあって、発振回路もNE555で実装したことがある。ダイオードやトランジスタも何回でも勉強した記憶もある。

LCD画面の表示、温度センサーなどのセンサーなど既にライブラリがあるが、できるだけ使わないようにして、データシートを見て実装してみて勉強する方が好きです。例えば DHT11 はデータシートがあり、データシートに書いてある説明にしたがって実装してみた。その方が勉強になると私はそう考えている。

後、CO2監視アプリケーションを作成した(台湾華語)。(MQTTとWifiの2つの実装はより複雑なので、最終的にはLibraryを使用してそれらを完成させましたが、UARTインターフェイスとSoftwareSerialを勉強した)

その後、EEPROMプログラマーとATMEGA328p(Arduino UNOが使用するMCU)を500¥未満で購入できるので直接に AVR プログラミングを勉強することができてとても楽しいです。

なぜ Arduino を使わずに、ATMEGA328まで購入したのという質問があるかもしれないが、私の場合実装するより原理の方が知りたいのでこうした。Arduinoは経験のあるソフトウェアエンジニアなら簡単に理解できると思っていて、そうすると勉強できることが少ないかと考える。MCUを買うことでもっと勉強できると思うのでこうした。ただソフトウェア開発と違って、リソースは本当に少ないので大変だと思う。

データ可視化-台湾性的暴行統計書

情報の収集とクリーンアップに時間がかかったことが主な理由で、断続的に完了するのに2週間かかりました。 Svelteは、実際にはデータの視覚化に非常に便利だと感じました。

Build Your Own X

https://build-your-own-x.now.sh/

build-your-own-xのリポジトリをWebバージョンに変えて、簡単に閲覧できるようにしました。

Kotlin

Kotlinは私がとても好きなプログラミング言語だ。
プロジェクトのいくつかはKotlinで開発されている。Kotlinの簡潔で豊富な構文が好きです。KotlinDSLについての記事も書きました(台湾華語) Kotlinから学びました問題:Kotlin DSLと注釈

日本語で技術記事を書く

日本のエンジニアやコミュニティともっと交流するために、ヘタな日本語でいくつの記事を書いた。

日本でミートアップを開催した — React HAKATA

私はずっと日本のエンジニアコミュニティと交流したいと思っていたが、今年はコロナの影響でオフラインイベントを開催する方法がなかったので、オンラインで開催しようとしました。

初めて日本人の前で長い間日本語で話しているので非常に緊張した。日本語をもっと鍛錬しなければならないと感じていて、意外と参加者は多かったなと思う。同時に50〜60人がオンラインになっていたので将来的には台湾と日本から引き継いで意見交換ができることを願っています。

Discussion

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