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N予備校のプログラミング入門コースを受講する (第1章)

2023/01/31に公開

モチベーション

インフラエンジニアとしてずっと働いてきたので、現状はアプリケーション開発の知識が全然ない状態なので、Webアプリケーション開発の一通りの流れを理解したい。

第1章でやったこと

  • Google Chromeのデベロッパーツールのコンソールから、alertで四則演算の結果とテキストを出力する
  • VSCodeを使用してHTMLファイルを作成する
  • HTMLでタグを利用する(h, p, br, a, img, ul, table)
  • HTMLで自己紹介ページを作成する
  • HTML内にJavaScriptを記載する
  • JavaScriptで変数を用いて計算を実行する
  • JavaScriptで論理を扱う
  • JavaScriptでloopを利用する
  • JavaScriptでコレクション(配列)を利用する
  • JavaScriptで関数を利用する
  • JavaScriptでオブジェクトを利用する
  • CSSを使用する
  • CSSとJavascriptの組み合わせ
  • 診断機能のモックアップ作成
  • 診断機能の開発
  • 診断機能の組み込み
  • ツイート機能の開発
  • GitHubでWebサイト公開
  • Bootstrapによるデザインの改良

感想

数年前にUdacityのIntro to Programming Nanodegree修了していて、その中でJavascriptも少し触れたこともあり、序盤はほとんど問題ありませんでした。JavaScriptの変数は慣例的にキャメルケースが利用されているとか、細かいところは忘れていましたが...(普段キャメルケースあまり使わないのも要因)。あとこれは以前からですが文末にセミコロンを付け忘れがち。Bootstapは触ったことがなかったのでそのあたりは少し写経気味でしたが、いい感じの見た目になったので楽しかったですね。あとEmmet便利。

Discussion

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