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テストフライトの方法

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テストフライトの使い方をまとめました

  1. AppleID作成
  2. Apple Developer Account有料課金
  3. developer.apple.comへアクセス+ログイン
  4. Certificates, Identifiers & Profilesにてidentifiersを設定します。
  5. AppIDにチェックを入れてContinueをクリック
  6. Select a TypeでAppを選択してContinueをクリック
  7. Descriptionを入力
  8. BundleIdentifireを入力する
  9. 確認してRegisterをクリック
  10. AppStoreConnectへ
  11. MyAppsをクリック
  12. Appsの横のプラスボタンを追加
  13. アプリ設定を実施
  14. 時間がたってからページリロードを実施
  15. アプリケーションが作成されているのを確認してApp Storeをクリック
  16. TestFlightをクリック
  17. Xcodeに戻る
  18. Versionを入力0.1.0(バージョンアップによって変えること
  19. ビルドターゲットをAny iOS Deviceを選択
  20. Product->archiveを選択
  21. アーカイブが作成されるのを確認
  22. Distribute Appをクリック
  23. App Store Connectを選択して
  24. Uploadを選択して
  25. この3つのオプションは全て選択する
  26. Automatically manage signingを選択
  27. Generate an Apple Distribution certificateにチェック
  28. certファイルを作成パスワードなど求められます。
  29. あとはアップロードを待ちます
  30. アップロード完了したらテストフライトをリフレッシュします。
  31. TestFlightのMissing Complianceを許可していきます(利用規約みたいなものです)3ヶ月間有効です
  32. グループを作成します。
  33. アプリに戻ってDescriptionと先ほど作成したグループを追加します。
  34. グループを追加するとテストインフォメーションの入力を求められます。フィードバック先のメールアドレス、管理者の情報を入力します。
  35. レビューを入力します。
  36. アプリのステータスがWaiting for Reviewの状態になります。
  37. 内部テストの場合はユーザーとアクセスでテストユーザーを追加します
  38. テストフライトの内部グループのApp Store Connectユーザーを選びテストに追加したいユーザーを招待する。

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