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筆者のイチ押し①

本書のデッドコードに対する考え方

  • ☠️デッドコード☠️ は原則として邪悪(evil)であり、取り除くべきである。
  • プログラミングスタイルによっては、🐕ケルベロス🐕 は許容される場合がある。
  • 単純に 🛐供養🛐 するのではなく、🧙復活の呪文🧙 を考慮する。
    • 👼レイズ👼 が必要か?
    • 🧟ゾンビ化🧟 で有効になってないか?
  • 🧪デッドコードレシピ🧪 をアンチパターンとすることで、より良いコードを書くことができる。

はじめに#本書のデッドコードに対する考え方 より

筆者のイチ押し③

つまり、ゾンビを 殺して 削除して しまったことで、別の 死体 デッドコード からゾンビを復活させてしまったのである。

🧟ホイスティング より

ちょこちょこチェックしていますが、面白いです。

  • いちばん好きなのは「はじめに」です。

    • 「なぜケロベロス?」って思ったところに「ケルベロスは冥界の番犬 ≒ デッドコードの番人である」ときて納得すると同時に「この定義に執筆のほとんどの時間を費やしたのでは?」と勝手に想像しました。
  • return後のコード

    • 言語別に解説する丁寧さに感動しました。トップレベルでreturnしたときの挙動はほとんどの言語で知らなかったですね…。
  • ホスティング

    • サンプルコードでjsでvarではなくletconstを使うべき理由がよくわかって良いですね。
  • 供養のチャプターは笑いました。

感想ありがとうございます!
ご想像の通り、構想/執筆開始から、「はじめに」の定義に時間を費やしすぎ、、12月中に終る見込みがなくなりました😆

実は本書は「ジャケ書き」です。カバー画像がうまく作れたのが最初のモチベーションです。
そういう意味で、Zennのカバー画像の機能が無ければ、書かなかったです😅
また、12月の完走に向けて心折れかけていたところに、本とスクラップの紐づけ!本当に執筆体験がいいです!

現在21キャプチャー/36,520文字ですが、12月中に60キャプチャー/100,000文字くらい、完成は100キャプチャー/1,000,000文字超え目指してます(宣言)!随時更新でもあるので、スクラップ活用させていただきます!

やっぱり定義部分は時間かかってますよね笑
とてつもないボリュームですね…

あ、実は現時点だとZennの本は50チャプターまで作れるようになっているので、そこまでいくと2巻目が必要になります…!(不便ですみません)

続きも楽しみにしています!

Zennの本は50チャプターまで

そうなんですね!Zenn-cliで、50以上チャプターできてたので、できると思ってました。

2巻目のジャケ作成できるので、それはそれで😏

まずは、分ける必要が出るまで書き続けるように頑張ります❗️

ついでに、要望ではないのですが、プログラミング言語横断系のときに、トピック5個制限が若干困ります笑

アドベンドカレンダー期間が終わってしまった。
ストックが切れてから、毎日の更新が出来なくなってしまったが、継続して更新していく予定。

サンプルプログラムはzmceで本に埋め込んでいるが、サンプルプログラムの実行結果やdiffを本の内容に都度反映するのが辛いので、zmce側を少し更新しつつ、本の更新を継続する。
(アドベンドカレンダー期間が終わってしまったので、のんびり更新していく)

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