Open12

キボボとvimと寿司打と俺と

使用キーボード: 7sPlus

Day0

通常キーボードでの速度を計測

使用キーボード: 7sPlus(分割しない状態で使用)

1. 英語

2. コーディング

  • https:/typingtom.com
    • 5分
    • WPM: 32
    • typingtomのスコア

。。。伸び代しかないネ🤗
悔しいから寿司打やろ😤

3. 日本語

うん、速いかどうかは知らんが、スコスコ打てて気持ちいい。

分割キーボードにして計測

1~3 全てにおいて、特にスコアの変化は見られなかった😶

キーマップを決める

Lily58のデフォルトキーマップ

  • 先人の知恵を借り、Lily58のデフォルトキーマップでやろう
    • 使いづれえ。。
      • そもそも7sPlusは親指キークラスタの配置が全然違う
      • Functionキーそんなに使わないので、1行目に並べるのは勿体無い
      • メインで使う javascript で多用するキーが打ちづらい
  • どうせならもうカスタムしちゃえ ってなった
    • cmdとctrlを共存させるために、左端のmodキー列は残したい
    • () => {} を音速で入力できるように、と。

...できた。こんな感じ▼

Day1

  • 英語
    • WPM: 40
  • コーディング
    • WPM: 15

所感

  • 文章打つのクソだるい。この文とか書くのまじ時間かかる。
  • 慣れたらめっちゃ早くなりそう。
    • 記号を打つ際に明らかに手の移動が減った
    • これは想定外だったが、目の移動も減った
      • そもそも記号は数字行へてをジャンプさせた際にミスタッチすることが多いので、毎回手元を確認するようにしていたが、要らなくなった
      • 暗記しようと、意識的に見ないようにしているのもあるかもしれない
  • Bを右手で打つ癖があることに気づいた。
    • (そういえばこれは最初にタッチタイピングを覚えた際、「Bは文脈によって近いほうの手で打ったほうが速いな」と意図的にそう癖つけたものだった。中学生の俺め、小賢しいことしやがって。)
  • 英語ないし日本語を速く打てるのと、プログラミングを速く打てるのとは、キーボード配列の文脈において大きな分断がある気がする。
    • そもそも英字がLayer0なのってそれでいいんだっけ?みたいな。

Day2~Day3

記録取るの忘れた

#Day4

  • コーディング
    • WPM: 32

所感

  • めっちゃ速度上がってるやん…🫢
  • クセで左手でスペースバーの場所押してしまうとBackSpaceで二手損。
  • vim配列でカーソル移動がずっと辛い。一番辛い。HHKB使ってる人えらいね。

矢印キー まじで厳しい。
vscode使ってて、
mod(shift alt cmd ctrl) + 矢印キー 多用するのだが、めっっっちゃ使いづらい。
カーソルは使えない、つまりvim使え、ということなのでしょう。

vimを最近熱心に調べていて、**「vim初級者が使ってるテクって、大体もうvscodeにも実装されててショートカット割り当てられるなー」**てなってんだがなあ。ぐぬぬ。

Day5

  • コーディング
    • WPM: 35
  • bash

所感

  • カーソルはカーソルキー使うことを許容する。カーソルキーを離れる練習はvimの練習として配列をマスターしてからやることにする。
  • 本当にこの配列で進めていいのか不安。これってつまり、ラップトップ打つ時遅くなるってことよね、面倒だなあ。
  • 英数記号打つ際、shift なら組み合わせは1指分しかないのだが、Layerx2 分のコスト増えてることによって指の組み合わせに脳の演算処理が追いつかない。
    速さをマスターしたとしても、肝心のプログラミングを考えてるところに入力の複雑さが割り込んでしまうのではないだろうか。
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