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【DAY4】100 Days of SwiftUI -type annotations

2022/12/30に公開

はじめに

iOSアプリ界隈で(たぶん)有名なPaul Hudsonさんが無料で公開しているSwiftUIの100日学習コースを進めてみます。学習記録及び備忘録がてらにつらつらと書いてみます。
100 Days of SwiftUI

学んだこと

序盤はSwiftUIは関係なくSwiftという言語の言語仕様のお話。気になった点だけピックアップ。

名言

気に入ったのでメモ。Eric Raymondさんという有名なプログラマのお言葉。

good data structures and bad code works a lot better than the other way around.
(訳)良いデータ構造と悪いコードの組み合わせは、その逆よりもずっとうまくいく。
by Eric Raymond

タイプアノテーション(型の指定)

Swiftは型推論を行うので型の指定を行わなくても良いが、アノテーションする時は以下のように書く。

let surname: String = "Lasso"
var score: Double = 0

配列

var albums: [String] = ["Red", "Fearless"]

辞書

var user: [String: String] = ["id": "@twostraws"]

集合

少しクセがある。

var books: Set<String> = Set(["The Bluest Eye", "Foundation", "Girl, Woman, Other"])

Discussion

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