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【小学2年生でも出来る】問題解決を爆速に上げる検索術

2023/01/18に公開約1,400字

タイトルが情弱ビジネスをやってる胡散くらい起業家っぽくて嫌いだなぁ〜。
こういうの見ると僕はアレルギー反応起こします。気持ち悪いと。

(...)

さて、今回は検索のスピードを上げたい

ってなった時にやることは1つ。

ググる

ですよね。

一昔前とかだと、ggrksとかって言葉が流行ってましたが(ググレカスって意味)
今だと死語なんじゃないかなぁと思ってますw

最近はどんな言葉が流行っているもんなんですかね??
普通に気になります。

これからの時代

先に結論から言うと、僕は下記の順番で検索していきます。

  1. Google
  2. YouTube
  3. GitHub
  4. Zenn

1,2は普通だと思うので端折りますが
3,4は意外なのかなと思ってます。

多分、一番意外なのはGitHubですよね。
あれで検索をするってガチ??って思われるかもしれません。

なぜなら、情報量が多過ぎて、検索した後に良質なレポジトリーを見つけるのは
結構大変だからです。

それに、GitHubとかって誰か知り合いとかSNSで気になった人の
レポジトリーを見る事が多いからこそ、わざわざ検索機能を使わないのでは?と思っています。

ですが、意外に役に立ちます。

特に、超マイノリティの機能とかを実装したい時とかですね。
マイノリティの機能とかはググったり、YouTubeで検索すると案外載っていますが
超マイノリティくらいの機能って載ってなかったりするんですよね。

それがつい最近、僕に訪れました。
Instagramの認証機能です。

これを作ろうと思った時に、たくさん検索をかけましたが
当てはまった機能が載っているサイトはヒットしませんでした。
Flutterの内容だからってのも理由にあるとは思いますが

で、どうやったら良いものなのかと色々と調べたり
周辺知識のリサーチを念入りに行いました。

その際に調べたこととしては、
・oauthとは何なのか、
・ネイティブの機能を実装するにはどうするべきなのか
・pub.subでパッケージされてないのか
この辺ですね。

検索に検索を重ねましたが、
ただ、一向に出てこないんですよね。

そんな中、たまたま尊敬する先輩方のGitHubからヒントを得ようと
色々な人のを覗いてました。

そこで検索に目が入って、キーワードを入力して検索した結果
欲しい機能が全て揃ったGitHubデータが見つかったのです。

GitHubはある種、世界的に使用されているので、それが役に立ちました。

GitHubで検索するためには

キーワードを間違えずに入れることが超超超重要
とお伝えしておきます。

ぶっちゃけ、これだけです。他は必要ないです。

『誰のレポジトリー』とかよりも『キーワード』です。

instagramの認証機能を見つける時には、
苦労した記憶があります。

まぁ、それはご自身で頑張って探してみてくださいmm

Zennはぶっちゃけおまけ。

本当に欲しい機能とかが載っている事はありますが、
大体は、備忘録的な感じだからこそ、他のサイトでも載っている事が書かれている記事が多い印象です。

わざわざZennで見なくても、、、キータでも全然良いと思います。
一応、運営に対してゴマスリ的な感じで入れてます。運営大好き( ◠‿◠ )

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