2020年の振り返り

公開:2020/12/31
更新:2020/12/31
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This is memo!

zenn初投稿で、いきなり振り返りをします!
自分はこんな技術使ったよっていうメモです。

使った技術

言語

  • TypeScript(JavaScript)
  • Java
  • Scala
  • Python
  • Go
  • PHP
  • GAS(言語じゃないけど)

フレームワーク・ライブラリ

  • React
  • Next.js
  • Applo
    • GraphQLを使うために使ったNext.jsのAPI Routeで使うことで、1つのサーバーでApploClient&ApploServerが使えて便利だった
  • Redux
    • ReduxのReact Hooksになってから使ってなかったけど、Hooksを使えばconnectとか必要ないから楽になっていると思う
    • Redux Toolkitを使えば、「Reduxはtoo machだよね」というよく言われていることも気にならない
  • Gatsby
  • Jest
  • Cypress
  • Serverless Framework
    • AWS Lambdaにデプロイするときに使った
    • Python&TypeScript
  • Play Framework(Java)
    • ほとんど保守だったのであんまりわかっていない
    • バージョンが2.3だったので activatorを使っていた
  • Akka Http
    • パスが多くなる程、ルーティングのネストが深くなるので見通しがよくなかった
  • Laravel
    • APIを作って、jQueryでAPIを叩く感じの処理を書いただけ
    • MVCフレームワーク久々に触ったけどデバックってどうやるのか、もう覚えていないレベル
  • Embluk
    • データ収集バッチに使用、簡単にMySQL to S3ができた
  • Digdag
  • Elastic Search
    • 永続化する箇所として使用した(検索&分析システムを使ったいたというのもあるけど)
    • Kibanaを使って簡単にクエリを書けるので便利だった
  • clasp
    • GASをローカルで開発するなら必須
    • これがないとGAS使うのはきつい(最近GASのエディターが刷新されたので使いやすくなっているかも)

インフラ

  • AWS
    • ECS
      • コンテナ化した物をそのまま動かせるから便利
      • 逆にEC2を使った場合がよくわかっていない
    • ECS(Fargate)
      • タスクの実行をすればテストができたのでバッチを作るときはおすすめ
      • 「タスクのスケジューリング」でcronの形しかやっていないのでSQSなどを使ってよりサーバーレスっぽい構成もできるようになりたい
    • ECR
    • S3
    • Lambda
    • API Gateway
    • Cognito
    • AWS Elastic Search
  • GCP(Firebase)
    • Firebase Authentication
  • Vercel
  • とりあえず、Next.jsのプロダクトをデプロイするならこれが便利だった
  • 自分のブログはこれを使っている
  • Heroku

その他

  • Docker
    • 開発環境&本番環境共にコンテナ化
  • CI
    • CircleCI
  • TDD
    • サーバーレスでやってみたけど、責務の切り分けしないとテストそのものができないという難しさがあった