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FlutterでWebRTCを使った時の罠

2021/06/01に公開約300字

FlutterでWebRTCを使ったアプリの実装をしていて辛かったことの記録です。

使用ライブラリ

https://github.com/flutter-webrtc/flutter-webrtc

iceServersの指定方法

flutter-webrtcのサンプルには url プロパティでstunサーバを指定していますが、 urlsでないとエラーでこけます。なぜかChromeだと動く。

Safariではhttps環境必須

ローカルでSafariの動作確認をしたところ、createOffer()でエラー吐いてコケます。
Safariではhttps環境での動作が必須となっているようです。

いずれにしてもSafariでのエラーログがあてにならずにデバッグに苦労しました。

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