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AWSクラウドプラクティショナー学習3日目

2022/03/30に公開

3/30の記録

  • rubyドリル
  • AWS CLF 参考書

rubyドリル

https://github.com/mizupi/ruby_drill.git

AWS CLF 参考書

AWS認定資格試験テキスト AWS認定 クラウドプラクティショナーの第5章5-1途中まで完了

以下、学習した要点をまとめます。

グローバルインフラストラクチャ

  • AWSグローバルインフラストラクチャはリージョンとアベイラビリティゾーンを中心に提供されている。
  • リージョン内には2つ以上のアベイラビリティゾーンがあり、アベイラビリティゾーンは複数のデータセンターから構成されている。
  • リージョンによって使用可能なサービスやコストが異なる。

なぜアベイラビリティゾーンは2つ以上あるのか

停電や自然災害に備える、Design for Failureの考え方から。
同一リージョンないのアベイラビリティゾーンは、高速なプライベートネットワークで接続されている。

エッジロケーション

リージョンとは違う場所に、エッジロケーションがある。その役割は2つある。

  • 低レイテンシー(遅延時間)なDNS(ドメインネームシステム)クエリの実現
    DNSサービスであるAmazon Route 53が利用される。

  • コンテンツの低レイテンシー配信
    CDNサービスであるAmazon CloudFrontが利用される。

なお、エッジロケーションはAWS Shieldの対象である。

EC2

Amazon Elastic Compute Cloudの略。

  • 必要な時に必要なだけの量を使用
  • 使用した分にだけコストが発生
  • 変更可能なインスタンスタイプから性能を選択
  • 数分でサーバーを調達して起動できる
  • 成果中のリージョンから起動場所を線t買う
  • AMIからいくつでも同じサーバーを起動できる
  • セキュリティグループでトラフィックを制御できる
  • オペレーティングシステムを管理者権限で操作できる
  • ユースケースに応じた料金オプション

つぶやき

適性検査に予想外に時間をとられて、学習時間の確保が難しくなってきました(言い訳)

Discussion

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