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kubernetes使ってみた!

2022/11/21に公開

概要

ぼくが初めてk8s触ったことをここにメモします。

kubeadmなどをインストール及びセットアップ

curl -fsSL https://gist.github.com/inductor/0f9082e8f4574654759c533a9fe57b0d/raw/733405420b91da820df805f8eb20dc6596f28984/kubeadm-setup-ubuntu.sh | sh

を実行、あれ?なんかDNS死んだぞ、、、?

というわけで、ある人に質問して修正したのがこちら!

curl -fsSL https://gist.github.com/tuna2134/9b4deca0ac3e122517cdf1d34766449f/raw/c33479389ff3602e22ec8fc836bdd2c739246792/kubeadm-setup-ubuntu.sh | sh

お、いけた!ちなみにこれらはkubeadmなどを自動的にインストール及びセットアップしてくれる優れものです。

PVM関連のセットアップする。

kubectl apply -f https://openebs.github.io/charts/openebs-operator.yaml

これでセットアップ多分終わった、、、

Nodeを無効にする?

kubectl edit node <ホスト名>

そうすると編集画面が出るので、node-role.kubernetes.io/control-planeを削除します。

セットアップ終了!

早速マニフェストを触る

まずマニフェストとは?

まあいわば設定などを要求する注文書のようなものです。

k8s公式にあるnginxのdeploymentを見てみましょう!

nginx.yml
apiVersion: apps/v1
kind: Deployment
metadata:
  name: nginx-deployment
  labels:
    app: nginx
spec:
  replicas: 3
  selector:
    matchLabels:
      app: nginx
  template:
    metadata:
      labels:
        app: nginx
    spec:
      containers:
      - name: nginx
        image: nginx:1.14.2
        ports:
        - containerPort: 80

これはnginxっていうコンテナを3つ動かすものです。

デプロイ

kubectl apply -f nginx.yml

これでデプロイできます。

まとめ

まだまだk8sについて全然できていないと思うので、いつかkubevirtなどに触れマスターしていきたい。

GitHubで編集を提案

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