🔧Unity Package Managerのソースコードにパッチを当てる2021/04/08に公開2021/04/092件UnityupmtechDiscussionMitsuhiro Koga2021/04/13upmのパッケージはmanifest.jsonがあるPackagesフォルダに直接配置できるのでPackageCacheからコピーしてパッチを当てると影響範囲をそのプロジェクトに限定できます。 返信を追加Koki Ibukuro2021/04/13私も通常のプロジェクトだとそうやっています。 上記の場合はOpen Source Projectでユーザー毎に別バージョンのAR Foundationを使ったりしているので、パッチを当てる必要がありました。 返信を追加
Mitsuhiro Koga2021/04/13upmのパッケージはmanifest.jsonがあるPackagesフォルダに直接配置できるのでPackageCacheからコピーしてパッチを当てると影響範囲をそのプロジェクトに限定できます。 返信を追加
Koki Ibukuro2021/04/13私も通常のプロジェクトだとそうやっています。 上記の場合はOpen Source Projectでユーザー毎に別バージョンのAR Foundationを使ったりしているので、パッチを当てる必要がありました。 返信を追加
Discussion
upmのパッケージはmanifest.jsonがあるPackagesフォルダに直接配置できるのでPackageCacheからコピーしてパッチを当てると影響範囲をそのプロジェクトに限定できます。
私も通常のプロジェクトだとそうやっています。
上記の場合はOpen Source Projectでユーザー毎に別バージョンのAR Foundationを使ったりしているので、パッチを当てる必要がありました。