初回のデプロイは設定が色々あるので、大変ですが、2回目以降は簡単です。

ローカルで開発

ローカルで開発して、動作を確認します。

GitHubにコミット

すべてのファイルをGitHubにコミットします。

VPSに接続

sshコマンドでVPSに接続します。

ssh haruyasu@xxx.xxx.xxx.xxx

フォルダ移動

gitのあるファルダに移動します。

cd src/django-portfolio

データ取得

GitHUbから最新ファイルを取得します。

git pull

静的ファイル収集

静的ファイルをnginxに集めます。

sudo python3 manage.py collectstatic

サーバー再起動

ファイルを更新したので、再起動します。

sudo systemctl restart portfolio

確認

ブラウザにURLを入力して、正常に動作していることを確認します。

以上が2回目以降の手順です。

簡単にデプロイすることができます。