Chapter 06無料公開

おわりに

本書を最後まで読んでいただいてありがとうございます。

本書を読んだことで、何かしらの学びがありましたら嬉しく思います。
特に、実際のRailsの開発を行う際に「devtoのコードを参考する」という選択肢を増やすことが実現できていますと、とても嬉しく思います。

また、本書は「devtoからRailsをゆったり学ぶ」というコンセプトでどういったコンテンツが作れるかの試作品ですので、投げ銭形式で公開しています。
ですので、読んでみて「良かった」と感じた方がいらっしゃいましたら、購入して頂けますと本編を書く励みになります!

本書を書いたことで得た知見を生かして、より良い切り口で「devtoからRailsをゆったり学ぶ」コンテンツを作成したいと思っています。
続編の進捗などはtwitterで更新していく予定ですので、よろしければフォローお願いします。

https://twitter.com/kitabatake_jp

ありがとうございました!