Chapter 10

まとめ

is_ryo
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2020.11.07に更新
このチャプターの目次

あとがき

ここまでいかがでしたでしょうか?
これで一から環境を立ち上げて簡単なアプリを作ったという成功体験ができたと思います。
ただこれはあくまでスタートラインに立つ前段階に過ぎないので、ここから自分なりに改良を重ねていって、さらに理解度を上げていただければなと思います。
あと筆者はサンプルコードは決してプロダクションで使ってはいけないと思っているので、もし万が一何かの参考にされるのであれば、ほんとに参考程度にしてください…
昨今、FireBaseやAWSAmplifyなどバックエンドの実装をあまり気にしなくてもできてしまうようなプロダクトが流行っているので、そういった物を使ってもいいかもしれません。
ちなみに筆者はAWSAmplifyが好きです。あれはめちゃくちゃ便利なので……

ここで紹介したアプリは下記のGithubに上げておきます。(ちょいちょい変更かけるかもしれません…)

https://github.com/ryo-is/start-typescript

ではここらへんで終わりにしたいと思います!ありがとうございました!!!