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Nuxt.jsでWebアプリケーション開発メモ18
概要
トレーニング履歴表示と、トレーニング記録の新規追加、編集ができるようにするためのバックエンドのREST API実装を行う。
プロンプト18
# 命令18
## 命令18-1:DjangoのREST API実装
- まず、ダッシュボード画面でカレンダー上でのトレーニング履歴表示と、トレーニング記録の新規追加、編集ができるようにすることを目指します。
- 画面はまだ作成しません。
- これら踏まえて、以下のREST API実装を行ってください。
- トレーニング項目の一覧取得。
- システム固定のトレーニング項目とログイン中ユーザーが登録したカスタムトレーニング項目を一括で取得する。
- トレーニング記録画面での、トレーニング項目リスト選択肢設定等に使う目的です。
- トレーニング記録の一覧取得。
- ログイン中ユーザーのトレーニング記録リストを一括で取得する。
- パラメータで、取得するトレーニングの記録日を期間指定できるようにしてください。
- パラメータで、最新記録日のデータのみを取得することもできるようにしてください。
- トレーニング記録の追加、編集。
- モックでは、トレーニング記録フォームで`目的`をドロップダウンで選択できるようになっています。
目的もマスター化してください。modelとシステムデータ投入用のfixtureも一緒に作ってください。
- まずは、これらの内容について改善案があれば提示してください。
## 命令18-2:設計書への反映
- ここまでの内容を設計書に反映して。
## 命令18-3:実装
- 先ほどの`## 命令18-1:DjangoのREST API実装`と、それ以降のやり取りと設計書の内容を加味して実装してください。指示にない実装は行わないよう注意して。どうしても不備があれば適宜反映して後で報告してください。
対応内容
- 命令18-1でいくつかの改善案を提示してきたので、よさげなものは採用する旨を伝える。まだ実装はされなかった。
- 命令18-2で設計書への反映を実施。
- 命令18-3で実装を実施。
- よくよくみたら、
目的もマスター化してください。modelとシステムデータ投入用のfixtureも一緒に作ってください。の命令はスルーされていた。
- よくよくみたら、
ソース差分
バックエンド
フロントエンド
Discussion