個人開発で使った各種サービスやあれこれをまとめる
言語(フレームワーク)
Dart(Flutter)です。
クロスプラットフォーム最高です。
mBaaS
Supabaseです。
- Auth
- Database(ちなみに
PostgreSQLで動いてます) - Storage
全てSupapaseです。
よくFirebaseと何が違うの?と聞かれますが、
Firebase、セキュリティルールとか怖いんですよ。。訴えられた企業さんもいたしね。
あと、FirebaseのDatabaseはNoSQLなのでちょっと慣れてないのと、SQLエディター使えないのですよね。
後は資金ですかね。従量課金怖いです。
でも、CrashlyticsとかAnalyticsとかはSupapaseにはないです。
そこだけFirebaseで使うのがいいかも。
今だとハイブリッドmBaaSがいいかも?
メールサービス
Resendです。
Supabase使っていると結構簡単に連携できます。
ちなみに、SendGrid使おうかなと思ったんですが法人利用のみらしいですね。
利用規約に書いてあったので、諦めました。
ドメイン
XServerドメインです。
理由はありません。たまたまです。
ちなみに某有名な.comさんは使いません。
ドメイン事業者使う時は、一回ググって口コミとか見てから使うのがいいです!
特にTwitter!
デザイン
FigmaとCanvaを使いました。
メインはFigmaです。
Canvaの用途は、バージョンアップをしたらユーザーさんにお知らせする画像をCanvaで作りました。
ちなみにお知らせ投稿はSupabaseの管理画面から対象のDBをポチポチ操作して投稿してます。
それがアプリの「お知らせ」にこんな風に投稿されます。

管理画面をいつか作りたいと決意。
利用規約やプライバシーポリシー
雛形の作成はkiyakuを使いました。
これをNotionで作って外部公開にしています。
他にもkiyac.appとかもあります。ちょっと気になってますが、プライバシーポリシー以外は有償らしいので、プロダクトが大きくなってキャッシュに余裕が出来たらこれ使うのはありだなぁと。
お問合せフォーム
Notionフォーム使いました。
一瞬Googleフォームにしようかなと思いましたが、Notionフォームの方見た目が好きなのとLINE Notifyみたいにサービス終了とかされても困るのでNotionです。(半分冗談です)
ちなみにお問い合わせがあればこんな感じでSlackに通知がきます。

タスク管理や仕様書
Notionです。
今になって仕様書だけはGitHubで良かったかも?と思ってます。
それこそ最近流行りのMCP使って色々やりたいならマークダウンで書いた方がいいですからね。
Notionだとテーブル構造なのでAI向きではないみたいです。(人間向きです)
SNS
私が作ったアプリの性質上TwitterよりInstagramの方がユーザーがいるのでInstagramのアカウントを作りました。
マーケ?広報?頑張ろうと思います。
その他
LitLinkを作りました。
そのリンクの中に
- Apple Store
- Google Play Store
のURLを設置しました。
終わり
一旦こんな感じです。
決済サービス(StripeとかRevenueCatとか?)の機能を実装したら更新しようかな。
あと、モニタリング/分析(Mixpanelとか?)も気になってますがなんせ時間がない。
でも時間見つけてやりたいですね。やります。はい。
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